恐怖の昏睡レイプ(4)

2017/07/05

未来の席は僕の斜め前だったので、ずっと後ろ姿に見入っていた・・・昨日あんな事されたと思うと勃起が収まらない・・・悔しいし、身を焦がす程の嫉妬を感じるのにどうする事も出来ない自分が情けない・・・未来は恥ずかしがり屋なのか、制服のスカートを決して短くしない。
風の強い日などは、スカートが捲れない様に用心深くしているくらいだった。
昨日の出来事を知っただけで死んでしまうんじゃないか?と思える・・来週は体育祭の為、未来は体育の練習に頑張っていた。
彼女はリレーの選手だったので、放課後も残って練習していた。
昨日犯された事もしらず、練習に一生懸命頑張る姿は実にけなげであり、哀れにも見える・・・後で判ったことばかりで恐縮だが大人3人は毎回ローテーションで変わっているらしい。
大人達の仕事の都合やメンバーの入れ替わりもあるが、慎吾はそれをいいことに実姉の未来に高校卒業までに延100人切りを目標にしていた。
後輩の厨房だけでも20人をローテーションで犯させていた。
慎吾はケンカも強く、SEXもさせてくれる20名の厨房は慎吾を尊敬し秘密が漏れる事はなかった。
大人のメンバーはパーティ毎に慎吾に1人5万ずつ渡していた。
平均3人の大人が参加し、計15万が慎吾の懐に入った。
後輩に奢ったりする金にも困らない、カリスマ的な男になっている。
未来は高1の夏頃からパーティは最低月1回、多い時は2回あったりした。
例外として・・未来は吹奏楽部に所属していたため、夏の高校野球予選の時なんかは練習や試合でかなり疲れていた。
試合の前日は薬を飲んで寝るため軽く3人程でパーティ。
試合の日はかなり疲れて帰るので、6~7人でハードなパーティが可能だった。
つまり県予選の時は前日と翌日と連続パーティだった・・・他にも発表会がある文化祭や体育祭の前日も慎吾の格好の餌食だった。
未来はどちらかと言えば華奢で体力はない。
しかし持ち前の明るさと根性で、人一倍頑張る性格だったのだが、実はひどく疲れていた。
そんな状態を弟の慎吾だけには見透かされていた。
進学校の為、毎回1回戦ボーイだったのが高2の去年は、4回戦まで進出してた。
1回戦は不戦勝だったので試合は無かったが2回戦、3回戦、4回戦の前日、当日と7月は計6回+7月初旬に1回の合計7回のパーティがあり、延べ35人で未来を犯した。
僕は野球に興味はなかったが、吹奏楽の未来が見たくて県予選は必ず見にいっていた。
未来の吹奏するのを、うっとりしながら見ていたが、既に未来は前日犯されうっとり見ていた当日も犯されていた事などは、当時の僕には知る由もなかった。
また高2の体育祭の時、フォークダンスで未来と踊る機会があった。
もちろんダンスの順番が回ってきて少し踊るだけだが、手を繋いで踊っている瞬間もう死んでもいいと思えるくらい、嬉しかった。
目が合ってドキドキしたのを覚えてる。
が、その手は昨日何本ものペニスを触らされ、微笑んだ口元には大量の精子が注ぎ込まれた後で、その当日も、未来は家に帰れば7~8人に犯される運命が待っていたのである。
文化祭の時、吹奏をる可愛い口元に見とれていたときも・・・来週は体育祭、おまけにリレーの選手である未来・・・連続輪姦は免れない状況だろう・・・きっと慎吾や厨房達は体育祭に頑張る未来をビデオ撮影するだろうがそれは、夜の為のオカズにしかならない。
県予選の時も、体育祭の時も、その時のビデオを映写しながら犯すのである。
今年は高校生活最後の体育祭である。
きっと惨いものになるであろう・・・慎吾は初めて未来の挿入した日を第1回大パーティと名付けて、全て記録していた。
毎回1回は新人を用意して臨んだ基本は月1回。
県予選や吹奏の発表会があれば2日連続もあった。
未来は今回のパーティで46回目。
延べ人数では196人。
実数は75人。
犯された回数は500回(1回のパーティで1人数回犯す為)を越える毎回1人の新人を連れてくる程度だったが、後半はネットで人脈が広がり1回のパーティで2~3人の新人を確保する事もあった。
したがって後卒業まで数ヶ月。
まだ体育祭や文化祭。
修学旅行や卒業式、受験等、イベントは沢山あるので目標の100人斬りは達成できそうな勢いである。
しかし100人の中に僕は入らない・・・そtrどころか裸すら見せて貰えない、ただ愛する未来が惨く犯されるのを見るばかりである。
やがてパーティが定期的に僕の家で行われる様になっていった・・・僕の姉妹や母は、未来と違って裸を見るどころか僕自身のてで脱がさせる様、命令される様になった。
慎吾の命令には逆らえない・・・そして家族が犯されるのをただ見るばかり・・・・高校を卒業する頃、未来は100人斬りを(知らない所で)達成されてしまった。
卒業式の前日や受験の前日などは、凄いパーティだったそうだ・・・僕は東京の大学に行った・・・これ以上家族が犯されるのを見るのは辛く、慎吾から逃げる様に・・・哀れかどうか、未来は地元の名門女子大に合格した・・・いまだに同居である・・・恐らく今後もパーティは続いていくだろう。
そして卒業までの目標r陵辱人数も設定されている事だろう・・・未来も女子大生になったら恐らく男性経験をする機会もあるだろう・・・なぜなら未来は処女なのだから・・・処女なのに未来は100人以上にSEXされている・・・そして僕は何度も犯される所を見ながらも、ついに未来の裸を見る事はなかった。
またあれだけ異常体験をしながら、未だに僕は童貞である。
高校時代に景子はじめ姉母は数回犯されたが、東京に逃げる様に行った後は地元に寄りつかず、家族も陵辱から逃れる事が出来た。
思えば恐怖の体験だった。
やがて大学を卒業し就職・・・そこで知り合った人と婚約する事になった。
もうあれから数年経っている。
もう慎吾と合う事もないだろうと彼女をつれて帰郷した。
家族に会わせるためだ。
帰って驚いた・・・景子はなんと慎吾の後輩と交際し、姉は慎吾と交際していた。
景子は自分をさんざん犯した男と、どういう経緯があったのかベッタリだった・・・なかなか、どうしてイケメンである。
さんざん景子と未来を犯しただけあって、感じるツボとかも熟知してるだろうししっかり者の妹にとって、猫をかぶってる慎吾の後輩は、格好の年下イケメン彼氏になるのかもしれない・・・当然、猫を被ってる後輩は景子を愛してる訳はない。
散々SEXして妹を疲れさせ、疲れて寝た後は慎吾達を呼んでパーティを開催していた。
慎吾は高校時代以降は手法を変え、ターゲットの女にイケメン後輩(自分も含めて)近づき、女を骨抜きにして弄び、夜はみんなでパーティーという訳である。
未来にもネット仲間を通じて刺客は送られていた。
高校時代の様に処女を知らない内に調教というのではなく、超一流のジゴロを送り込み、ちゃんとSEXを経験させていた。
その方が、より多い回数に大人数でのパーティが可能になる訳である。
僕の姉妹も同様だった・・・つまり・・・僕がいなくなった後も家族の陵辱は続いていたのである・・・実家にかえると慎吾がいた。
「あ、どうもご無沙汰してます」・・・と、僕の目をじっと睨んでニヤリとした・・・僕は震えた・・・今夜はきっと姉妹と並べて僕の婚約者も犯されるのだろう・・・

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