黒髪清楚系の女子大生は実はマゾ調教されていた中出し体験談

2017/04/27

俺が21歳の年末、
地元で男友人達4人で年越しの飲みをしてた。
ちょうど良い具合に女の子3人のグループもいて、
途中から合流する事に。
その時に麻奈実(仮名)と出会った。
彼女たちは20歳の女子大生グループだった。
合流した頃にはもう全員イイ具合に酔っていたので、
ノリでそのままカラオケへ。下心満々な友人達は彼女達に酒を飲ませていたが、
笑えない話・・・3人ともかなりの酒豪。
酔わせるはずが逆に酔わされちゃってて、
気が付けば悪ノリしてなかった俺だけが軽く酔ってて、
残りの3人は泥酔状態。
女の子3人はハイテンションで歌いまくってた。
麻奈実は悪い事をしたと思ったのか、
俺と一緒に友人たちを介抱してくれてた。
物静かそうな見た目で肩にかかる黒髪がやけに綺麗な子。
目もパッチリ二重で化粧っ気もなく、
小柄で女子校生でも通じるほど幼い見た目。
友達を介抱してくれてる姿にグッと来てしまった俺は、
トイレに行った隙にこっそりメアドを交換させてもらった。
「友達には内緒だよ」って言われたが。
メールしてみて初めて知ったが、
実は麻奈実も俺と同じ都内で1人暮らしをしてた。
飲んでる席で喋ってた内容は嘘情報だったらしい。
というわけで都内に戻ってからも会うようになっていった。
でも3回目に会った時、
「好きな人がいる」と言われ、粉々に撃沈された。
「男友達いないから・・」と言うので、
仕方なく友達として会うようになった。
友達として月に1回ぐらいの頻度で会っては
朝まで飲み、俺は毎回ムラムラさせられてた。
それでも我慢に我慢を続けた結果、
麻奈実は次第に心を開いてくれるようになっていった。
初めの頃は下ネタとか喋ると怪訝な顔をしてたくせに、
ある頃からは「それって男の人はどう思うの?」
とか食いついてくるほどになった。
そして・・・。
「実はアタシ・・・たぶんドMだと思う」
そう告白された時は、居酒屋だったけど
ギンギンに勃起してしまった。
怖いから現実には逃げるけど・・・と前置きがあったが、
痴かんされると大興奮するらしい。
「見知らぬ男達数人に好き勝手触られたら、
抵抗できなくなっちゃうかも」とか言ってた。
ある程度酒を飲まないと下ネタは喋ってくれなかったので、
毎回朝方になってから麻奈実の変態的な性癖を聞いては
興奮するようになっていった。
レ◯プ、露出や複数プレイなどの願望はあっても、
実際には怖くて実現は不可能。
だから脳内で楽しんでるっぽかった。
オナニーもするって白状させてたし。
そんな麻奈実の性癖の中で1番驚いたのは
『匂い』に関してだった。
匂いフェチかもという話から、
オヤジの加齢臭も嫌いじゃないと言い、
ついには汗臭いのはムラムラするほど好きかもって。
だから俺の匂いを嗅いでもらったが、
しっかりシャワー浴びてから来てたので
「ボディーソープの匂いで全然ダメ」とか言ってた。
臭いと興奮する女なんて
実際にいるとは思ってもいなかった。
麻奈実とはそのまま友達状態が続き、
俺は卒業してそのまま就職した。
大学4年になって就活真っ盛りだった麻奈実は忙しく、
数ヶ月会わない日々が続いた。
まぁメールや電話は時々してたけど。
そして、就職が決まらずに焦っていた麻奈実から
深夜に電話がきた。
サラリーマンだった俺は普通に寝てたんだが、
2時過ぎに突然電話が掛ってきた。
「今から行ってもイイ?」
ウチには何度も来ていたが、
こんな深夜にしかも急になんて初めて。
何かあったんだと思い「イイよ」と言うと、
実はもうマンションの下にいると言う。
降りて行ってコンビニで食べ物を買い、
麻奈実を部屋に招き入れた。
初めは就活の話をしていたが、沈黙が続き・・・。
「フラれちゃった」と涙目に。
ずっと想いを寄せていたのは同じ大学の同級生。
勇気が無く告白もせずにいたのを知っていたので、
「告ったの?」と聞いてみた。
「知らないうちに友達と付き合ってた」
「マジ?麻奈実が好きだって周りも知ってたんだろ?」
「うん・・・あの子にもよく喋ってたから」
「それって最悪じゃね?」
こりゃ朝までコースだなと諦め、
麻奈実に付き合う事にした。
いつも以上のピッチで飲み、
やたらとハイテンションの麻奈実。
「そういえば俺君はアタシの事好きでしょ~ww」
「はぁ?知ってた?w」
「そりゃ~分かるわよぉ~いつも目がギラギラしてたし」
「それは無いだろ!」
「いっつもエッチな話になるとギラギラしてたw」
「マジっすか・・・w」
こんな話の流れから妙な雰囲気になり、
麻奈実の方から顔を寄せてきての初めてのキス。
止まらなくなってそのまま押し倒し、
朝っぱらからセックスを開始してしまった。
ある程度あるのは見て分かってたが、
脱がしてみたらブルンとした真ん丸巨乳。
しかも感度抜群で、
物静かな見た目のクセに喘ぎ声は絶叫系。
手マン中は俺の首に抱き付いてきて、
ずっと舌にしゃぶりついてた。
見た目とのギャップに大興奮だった俺は、
情けなくもフェラで撃沈してしまった。
「言い訳イイっすか?w」
「なんざんしょ?」
「俺って風俗とか行かないじゃん?」
「そのようですね」
「彼女もいなかったじゃん?」
「らしいですね」
「かれこれ4年振りだったんすよw」
「へぇ~~」
「だからもう1回戦イイっすかね?」
「喜んでw」
確かこんなフザケタ事を喋りながら、
立て続けに2回戦目に突入した。
今度はちゃんとゴムを付けての挿入もし、
一通りのセックスは堪能できた。
麻奈実も「アタシだって久しぶりだったんだからね」
と照れながら言っていたが、俺はチンコを挿入して
イカせたのは初めての経験だった。
というか麻奈実本人が腰をクネクネ動かしてくれるもんだから、
それで勝手にイッてくれてたっていうだけなんだが。
都合2回もイッてくれて、終わってからの
ピロートークでは「良かった」と喜んでくれた。
麻奈実は今まで3人の男性経験があり、
2人とは数ヶ月で終わったが
1人とは2年ほど付き合ってたと教えてくれた。
高2から卒業するまでの期間で、
なんと驚きの40代の男。
こればっかりは友達にすら誰にも教えていない秘密らしく、
セックスに興味があって出会い系で知り合ったらしい。
2年ほどみっちりと調教され、
セックスの良さも教えてもらったという。
「だから加齢臭が好きなの?」
「たぶんそうだと思うw」
「その人汗臭かったとか?」
「ドカタやってたからw」
もっと聞き出したかったが出社の時間が迫り、
ドタバタと用意して出勤した。
「好きな時間に帰ってイイよ」
麻奈実に鍵を渡して俺独りだけ出社。
昼頃、『今から帰るね』とメールが来て、
帰ってみると部屋中が綺麗に掃除されてた。
お礼の電話をすると、
麻奈実は少し戸惑った様な感じで喋り出した。
「今朝あんな事しちゃったけど・・・」
「あぁ~気にしないでイイよ、友達のままで」
「うん・・・そうだよね・・・ゴメンね」
「謝られるとフラれてるみたいなんすけどw」
「あっ・・・そうだねwじゃこれからもヨロシクw」
瞬時に友達モードへシフトチェンジして正解だった。
次の週に会った時は少しぎこちなかったけど、
2回目からはもう普通だった。
普通というか今まで以上に距離が縮まった感じになり、
麻奈実も正直になってくれてた。
そして秋にやっと麻奈実の内定が決まり、
お祝いとしてメシを御馳走してやった。
嬉しさから呑み足りないという麻奈実を、
アレ以来初めて部屋に招き入れた。
んで当然のようにセックスをしてしまった。
もうその時は麻奈実の性癖をほぼ把握していたので、
トイレに立った麻奈実を後ろから抱き締め、
壁へ押さえつけ、体中を触りまくってやった。
「ちょっとぉ!ヤメてってば!」と
力なんて入って無い演技の抵抗をする麻奈実。
「こうされたかったんだろ?」と俺もノッてやった。
巨乳を強く鷲掴みしながら揉み、
もう片方の手で内モモを撫で回した。
ケツをクネらせるようにしながら抵抗を続けていたので、
ケツの割れ目に勃起したチンコを押し付けて
グイグイ動かした。
すると「はぁ~・・・やめてってばぁぁ・・・
はぁぁ・・・」と完全にエロモード。
クルリと向きを変えて強引にキスをすると、
嫌がる素振りをしつつ舌が絡み付いてくる。
「舌をしゃぶれよ」
アゴを掴んで命令すると、「うんうん」と素直に頷く。
突き出した舌をしゃぶり始めたので、
俺は両方の巨乳を強めに揉みまくった。
ついでに右の太ももをアソコに押し当てながら。
舌をジュルジュルと音を出してしゃぶるほど
興奮してたっぽい麻奈実。
ここまできたら・・・と、
「今度はチンコしゃぶれよ」と命令してみた。
洗って無い臭いチンコの匂いが好きで、
それも40代の男に仕込まれたと知ってたから。
「いやっ・・・」
顔を背けたが、肩を押すと力無くしゃがみ込んでくれた。
急いでチンコを出し、頭を掴んで顔に擦り付けてみた。
「この匂いはどうだ?
臭いのが好きなんだろ?ほら、匂い嗅げよ」
「やめてってば・・もうヤメテ下さい・・・」
「イイから匂い嗅げよ」
「あぁ・・・…

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