学生時代の彼女は肉欲的な専業主婦になっていた

2024/02/04

学生時代付き合っていた彼女と、東京の新宿で偶然会ったんです。

私に「◯◯君」と言ってきた女性に、最初見覚えはありませんでした。

三十代の少し肉感的な女性が笑っているのですが、分かりませんでした。

「忘れちゃったの?大学の時の沙紀ですよ」と、軽いウインクをしました。

思い出しました。沙紀が居たんです。
10年前の学生時代と同じウインクでした。

その頃は、スレンダーなカラダでしたが、今は程よく脂肪がのって、おいしそうなカラダになっていました。

学生時代は二年ほど付き合って、何回もセックスをした仲でしたが、ささいなことで喧嘩をして別れました。

会った日に、携帯の番号を交換しました。

一週間後に連絡して、新宿で飲みました。

そして、ホテルに行きました。

沙紀は本当に成熟していて、ふるいつきたくなるようなカラダになっていました。

シャワーを二人で浴びているときに、沙紀は私の勃起した男根を洗った後、床に膝をついてフェラしてきました。

学生時代とは比較にならないぐらい上達していました。

亀頭を口に含み、舌でカリ頸を刺激してきました。

右手はサオをしごき、左手はタマを強弱をつけて握りました。

時々、左手の指で、アナルを軽く突きました。

男根がさらに硬度を増すのが分かりました。

心の中は「う、う、う」と言う感じでした。

興奮度が限界まで上がりました。

ベッドに移ってからは、今度は私が沙紀の股を大きく広げて、クリと穴を唇と舌で責めました。

沙紀は、可愛い声を上げ始めました。

舌でクリを時々突き、唇で陰唇をしゃぶりました。

舌で穴の入口から少し入ったところを、集中して刺激しました。

次に、挿入を始めました。

いい具合でした。

アソコが私の男根を軽く締め付けるんです。

ねっとりとりと絡みつくような感じがしました。

私が腰を使いはじめると、沙紀も腰を使ってきました。

学生時代は、自分から動くことはありませんでしたが、今は違います。

次第に背も反らし始めました。

「あ、あ」「う~~~ん」「いい、いい」などの言葉に、もう興奮でした。

沙紀が「もっと突いて」「いかせて、いかせて」と言った時に、思い切り射精しました。

沙紀はビクンビクンとカラダを震わせました。

二回戦目は、体位を変えながらしました。

最後はバックから突いて、射精しました。

お互いにシャワーを浴びてから、話をしました。

付き合った男性の中では、私の男根が一番具合がよかったと沙紀は言いました。

沙紀は既婚ですが、時々会って欲しいと頼まれました。

独身の私は、勿論OKの返事をしました。

沙紀は、テニススクールに通っている為に、張りのあるカラダの上、アソコの締りが良かったのでした。

それから、毎月数回逢っています。

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