継母からの手こき

2019/09/13

俺の母は俺が高校2年の時親父と再婚した。
本当は親父に結婚などしてほしくなかったんだけど親父は母が亡くなって本当に憔悴しきっていた。
けど俺は本当は俺を産んでくれた母以外には誰だって「母親とは認めたくなかった」だから俺は高校を卒業すると、親元を離れた大学に行くことにきめていた。
無事大学に合格して引っ越しの時、本当は親父と一緒に引っ越しをする予定だたんだけど親父が急な仕事で、引越しの日を変更することも出来ず、継母がついてくることになった。
最初の日は付いたのが夕方でほとんど荷物を開封出来ず、明日にすることになった。
夕食はマンションの近くの、ファミレスでした。
俺はほとんど継母とは口を聞かなかった。
マンションに戻り、俺はさっさと風呂に入った。
まだテレビも見ることも出来ず、することがなかった。
継母も少し汗をかいたのでお風呂に入らせてもらおうかな?と言って風呂場に消えた。
よく考えると布団などひと組しかない。
どうするんだろうと思うと継母は「今日は狭いけど一緒のお布団で寝かせて」と言って来た。
俺は返事もせず、時間も早いので眠ることも出来ず、ぼんやりしていた。
すると継母は「健ちゃん(俺の名前)彼女はいるの?」と聞いて来た。
俺は「そんなのいねえよ」とつっけんどんに答えた。
静かになったのでてっきり俺は継母は寝ているものと思い、しばらくオナニーをしていなかったせいか、無性にしたくなった。
隣にいるとは云え寝ているからと安心して、トランクスを下げ。
ちんぽを擦っていると、突然「健ちゃん、我慢できなくなったの?よくそんなことするの?」と。
びっくりした。
まさかと思った。
俺は「知らねえよ。と恥ずかしさもあり、そう答えると「もうそんな歳になったんだねえ」と。
俺は急に意地悪をしたくなって「そんなに母親ぶるんだったら、俺に彼女がいなくてこうして一人するしかねえんだから、お前とさせてくれよ」と。
継母は「何言ってるの?私は母親よ。そんなこと出来るわけないでしょう?」と。
「やはり、なんの役にも立たない女か」と言うとしばらく沈黙が続いた後「健ちゃんセックスは出来ないけど、今日だけって約束で、手でならしてあげようか?」ト思いもかけない言葉が。
俺は「じゃあやってくれよ」というと俺の寝ている横に座って、トランクスを下げた。
俺のペニスを握り上下に擦り始めた。
初めて人にしてもらう気持ちよさに、声がでてしまった。
我慢できなくなり出そうだというと、継母は腰を折り、口に含んでくれた。
と同時に射精してしまった。

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