結婚のお祝い会で西東○香さんと車内セックス

2018/10/18

会社の同期の西東○香さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。
西東○香さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と西東さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。
先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし西東さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。
「久々にたくさん飲んだわー。何かスッキリした。Pくんと同期で入社してもう7年くらいねー。○月に結婚して子供ができたら彼は仕事をやめて家事・育児に専念してっ、て言われてるのよねー」
「へえ、もったいない。西東さんは仕事、完璧にできるから、営業は西東さんにアシスタントしてもらえるといつも助かってた。
仕事の才能あるのにもったいないわー。
普段おっとりしてて、男から見て女性として魅力的。
旦那になる人がうらやましいわ。」
「ありがとう。そう言ってもらえると何かうれしいわ。Pくんとは新入社員で入社して研修からずーっと一緒に会社で苦楽を共にしてきた仲間だから、仕事辞めて離れるのさみしいわ。」
「僕が結婚する男性で西東さんの仕事ぶり知ってたら仕事続けていいよって言うのになぁ。」
「えー、本当(笑)?本気で思ってる?私、この仕事に思い入れがあるから辞めたくないんだよなあ。結婚相手がPくんみたいに理解のある男性だったら良かったのに。私、まだ婚約だけで入籍もしてないし、まだ結婚してないからPくんギリギリ間に合うよ(笑)?」
「え、どういう意味??間に合う??」
「そのー、花婿候補(笑)結婚相手だよー(笑)」
「そんな冗談言って。この酔っ払いがー(笑)。飲みすぎたんじゃない?」
「前からPくんは気になってたのよねー、あたし。Pくんのこと好きかも。
あたし、おっとりしてる、のんびり屋さんって友達・家族に昔から言われてて、なんとなく進学して、みんなが就職するからなんとなく就職して。
彼氏と付き合っても30歳前には結婚したくて、なんとなくの流れでギリギリ滑り込みで結婚しようと今してて。
学生時代もずっと地元にいて就職・結婚後もこの地元にずっといることになりそうで、地元にしか自分の未来がないことを不安に思う。せつないの。正直、結婚もあと3ヵ月後だけど今さら迷い始めてる自分がいるの。」
「もう3ヶ月で結婚するんだし、そんなこと言ってちゃだめなんじゃない?前向いて行かなきゃ。でもオレも西東さんのこと同期入社したときから気になる存在で、かわいいなぁって思ってたよ。」
「ホント・・・?あたしのこと・・・?うれしい。でもみんなから聞くとPくんはもっと若い子の方が好きなんじゃないの?あたしなんかPくんと同い年だし・・・」
「そんなことないよ。こんなこと言っちゃいけないかも知れないけど、オレ、西東さんのこと好きだ。」と助手席の西東さんを見つめると、西東さんは静かにゆっくりと目を閉じた。
すごいドキドキしていたけど、車内の暗がりで頑張ってキス。
「ん・・・ん、うん・・・、はぁっ、んっ、Pくん。会社の人には絶対内緒だからね・・・こ、こんなこと今夜だけだからね・・・あたし結婚前だし、内緒だよ、ホント・・・」
「うん。もちろん。」この時点では、まだ西東さんは婚約者と結婚するつもりでいると思っていたし、僕とは一晩だけの恋かと思っていた。
「今夜だけ」と言われてしまうと時間がもったいなく思えてきて積極的に行こうと決意した。
西東さんの髪の毛を撫でながら耳の穴を舐める。
服の上から西東さんの胸を揉むと西東さんは体をビクッと反応させた。
「ごめん、ちょっと待って・・・。私が抵抗してもPくん、するんだよね・・・。なんか急に婚約者のカレのこと考えちゃって。結婚式の内容とか席次表とかいろいろ二人で協力してやってきたのに、カレを裏切って私、今Pくんとこんなこと・・・。でもPくんとなら他の未来があるのかなぁ?」
「きっとあるよ。」と適当に西東さんに返事を合わせて、あと3ヵ月後に結婚する女性を婚約者から寝取りたい、裸を見てみたい、ただ同期のかわいい女の子を「犯りたい」だけの自分がいた。
婚約者の話が出ると僕は逆に興奮してさらに西東さんとセックスしたくなる。
助手席に移り、西東さんのTシャツを捲くり上げ、ブラを強引に上にずらすと西東さんの大きな胸がブルンッと露わになった。
「あぁ・・・待って。やっぱりわたし、恥ずかしいよ・・・見ないでぇ・・・こんなことやっぱりダメ・・・婚約中のカレに悪いよ・・・」と手を胸の前に交差させて手ブラをして乳輪・乳首を隠し、恥ずかしそうに僕と目を合わさずに下をじっと見つめている西東さん。
西東さんは手が大きくないので、まーるいおっぱいのラインが大きすぎて手から思いっきりはみ出て見えてしまっている。
僕は手をそっとどけて、車の中で暗がりであっても西東さんの色白なおっぱいと茶色めの乳輪・乳首の「色の濃淡」(おっぱいの肌の白色と乳輪の茶色のコントラスト)でハッキリと西東さんの美しい胸が分かる。
「すげぇ、西東さんオッパイ大きいんだね。一緒に入社して7年経つけど全然、気がつかなかった。隠れ巨乳だったんだね。大きくてきれいなおっぱい。」
と手から溢れるくらいの大きな柔らかいオッパイに大興奮。
揉みまくって花嫁のおっぱいの感触を堪能する。
助手席のシートをいい感じの角度に倒す。
暗がりで西東さんの太めの大きな乳首を唇で吸いまくり、哺乳瓶の細めの乳首のような形状、乳首の硬さや感触を楽しみ、乳首の周囲に舌をはわせて反応を楽しむ。
さっき車の中の音楽の音を消したので車内にぴちゃぴちゃっ、ぴちゅぴちゅっ、ぴちゃっと僕が西東さんのおっぱいを吸ったり舐めたりするいやらしい音だけが車内に響きわたり、「あはぁぁん・・・き、気持ちいいぃ・・・あぁぁ・・・あ・・・ぁうんっ、んっ・・・はぁぁん、はぁぁぁん・・・ぁぁぁん・・・はぁぁぁん・・・」と、かすかな西東さんの喘ぎ声も静かな車内に響きわたる。
僕は西東さんの乳首を舐める舌使いの激しさを増していく。
「あはんっ、んっ、あぁっ!!ダメっ、あたし婚約中なのにぃ!!もうすぐ結婚するのにぃ!!気持ちイイっ!!感じちゃうよっ!!Pくん・・・こんなの・・・こんなに感じちゃったら婚約中の彼氏に悪いよぉ・・・胸の愛撫でこんなに感じちゃったの初めて・・・す、すごいよぉっ!!」と僕の頭をギュッとしてくる西東さん。
スカートをまさぐり、パンツの中に手を入れるとグッチョリしていて粘り気のある温かい液体がベットリと僕の指にタップリとまとわりつく。
クンニ抜きで指攻めにする。
「もうグッチョグチョじゃん。ほんとすげぇ感じてんだ、西東さん。」あこがれの西東さんのヴァギナに指を挿入。中指で一番感じるところを探す。
途中ヌルヌルしている中でザラザラするポイント(いわゆるGスポット)を発見。一気に攻め上げる。
「あっ、そ、そこっ、ダメ!!私、おかしくなっちゃう!!あ゛、あ゛ぁんっ!!あ゛んっ、気持ちイイっ!!」会社でいつもおっとりしてる西東さんがGスポットを攻められてヨガりまくり、白目をむき始めた。
「Pくん、お願い、待って!!それ以上はやめてっ、あたし意識飛んじゃうっ・・・何も抵抗できなくなっちゃうよぉっ!!あたしPくんのされたいようにされちゃうよぉっ!!今、妊娠とかしちゃったらお嫁に行けないカラダになっちゃうっ!!気持ちイイっ!!ああんっ、あんっああん、イ、イクっ、イクイクっ・・・んっ!!!・・・っ!!!・・・んくぅ!!!!・・・っ・・・・」カラダを小刻みに痙攣させながらイッてしまった西東さん。
痙攣した西東さんは目はうつろで脱力状態のようになり、カラダの力が抜けたようになって、カラダ全体がダランとしていた。
男としてはここまで西東さんをイカせたことに大満足。
脱力状態で抵抗できない西東さんにそのまま挿入。
「あ・・・待って・・・ちゃんと・・・ちゃんとゴムつけてくれた・・・?」
そんな用意良く持ってなかったので無言で(心の中で)「続行だっっ!!」(カイジ風にw)
助手席のシートの倒す角度が奇跡的に良かったみたいで、なんかすごく奥まで挿入してる感覚。
西東さんも「なんかヤバい角度で入って奥に当たってるんだけど・・・子宮まで届いちゃうよっ!!」
でもイキリ立った僕のペニスはもうおさまりがきかないので強引にでも腰を振る。
「ちょっと待って!!ほんとヤバいよっ、すごい奥まで当たってるぅ!!子宮まで届いちゃってる感覚・・・、いやぁぁぁー!!!デキちゃうっ、あたし妊娠しちゃうっ!!結婚前の浮気で○香、婚約者がいるのにPくんの赤ちゃん妊娠しちゃうよぉっ!!」
指マン時のGスポットを意識して、ペニスで西東さんのGスポットを攻める。
女性のエクスタシーは、クリトリスでイクよりもGスポットで「中イキ」した方が何倍も感じるという。
「ああんっ、また○香、イッちゃうっ!!そこダメなのっ!!」
「○香、またクリじゃなくて中イキでイッちゃうんだ?めっちゃ淫乱じゃん。」
○香のおおきなオッパイを両手で揉みしだきながら大きめの乳首を親指と人指し指でつまんで引っ張り持ち上げながらグリグリ回転させて攻めまくる。
「○香、このまま中でイッていい?結婚前の○香にっ!!」と○香の感じる乳首攻めとGスポットの同時攻撃で○香の「中イキ」を狙う。

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