私の体の中に宿った淫乱の炎

2018/02/19

37歳の普通の主婦です。
先日、中学3年の息子“貴之”の三者面談があり学校に行きました。
その帰り同じクラスの佐藤君母子と一緒になり、近くのファミレスで食事をしたのです。
佐藤さんとは以前から面識があり、息子たちのことや買い物のことなどを話す間柄でした。
以前から母子仲がいいなと思っていたのですが、その日、彼女の口から衝撃的な事実を聞かされたのです。
なんと佐藤さん母子は近親相姦しているのです。
よく女性誌などで息子のオナニ-を見て母親が体を与えてしまうような記事がありますが、佐藤さんは、息子さんの部屋を掃除してたら、母親と息子でセックスをするという小説が大量に出てきたのです。
中には『実母に中出し』などというタイトルを聞いただけでおぞましくなるようなビデオまで。
極めつけは息子さんの精液が付いた佐藤さんの下着が出てきたそうです。
私は話を聞いていて、ふと我に返り、昼間のファミレスで、しかも隣に貴之がいるのになんて話をしているんだろうと、貴之と席を立とうとしたのですが、「ちょっとまって、お母さん」と貴之に引きとめられたのです。
「僕もお母さんとしたいんだ」
貴之の口からとんでもない言葉が出たのです。
私は周りのことも気にせず、「自分の言ってることがわかってるの?」と大声を出してしまいました。
自分の声の大きさに自分で驚き、少し冷静になり「貴之、そんな事思っちゃだめ、そんな事するのは頭のおかしい人なの」と、なだめるように言いました。
そして、貴之の手を引いて席を立ったはずでした。
立ったはずなのに、そこから意識がないのです。
異様な感覚で目を覚ましたのですが、頭痛とだるさが残っていて自分の置かれている状況がよく分からず、起き上がろうとしたとき初めてわかったのです。
私は、佐藤さん宅で全裸にされ、手足をベッドに縛られていたのです。
「大木さん、ごめんなさいね」
足元から佐藤さんがすまなさそうに声を掛けてきたのです。
(なんで私がこんな目に)
声を出そうにも口にガムテ-プが貼られて出ませんでした。
(貴之は、貴之は無事なの?)
頭を起こし、足元を見ると、私の恥ずかしい場所に顔を埋めていました。
この時になって私はようやく自分の状況を知ったのです。
実の息子貴之が、母親である私のあそこを両手で広げて舐めていたのです。
(いやー、貴之やめなさい)
言葉にならない声を出してやめさせようとしましたが、やめる気配など微塵もなく、ついには、息子の口から聞きたくもない言葉を発したのです。
「お母さんのおまんこ濡れてるよ」
そんな馬鹿な、実の息子にそんな事をされて濡れる母親なんているもんですか。
そう思った矢先、胎内から溢れるものを感じたのです。
(感じちゃ駄目、感じちゃ駄目)
頭の中で繰り返し自分に言い聞かせ、必死に耐え、なんとか貴之を思い留ませる方法を考えました。
しかし貴之の手が胸に延び、乳首を摘むと体中に快感が走り、思わず仰け反ってしまい、もっと続けて欲しいと思うようにもなったのです。
女陰を実の息子に舐められながら、その姿を赤の他人の佐藤さん母子に見られて、私は異様な感覚に包まれ始めたのです。
腰が勝手に動き、女陰を貴之の口になすりつけるようにせり上げてしまうのです。
そんな私を貴之はどう思ったのでしょう?
はしたなく淫乱な女だと思ったでしょうか?
(貴之、こんなのは、本当のお母さんじゃないからね。お願いだから淫乱なお母さんなんて思わないで)
心で叫びながらも、もう体は言うことを聞かなくなっていました。
口にガムテ-プを貼られていなかったらはしたない声を貴之に聞かれていたに違いなく、せめてもの救いでした。
既に体の中は溶け、愛液は溢れっぱなしでした。
ようやく貴之が女陰から離れ、天国のような地獄から開放されたと思ったのですが、本当の地獄はそれからだったのです。
結婚当時から子供は最低二人は欲しいと思っていて、毎朝基礎体温を計っていました。
しかし、貴之を産んだ後は、『その日』になかなか主人と合わず十数年経ってしまいました。
そう、今日がその日、生理前の一番妊娠しやすい日なのです。
起き上がった貴之の股間には、勃起したおちんちんが。
(うそっ、冗談でしょ。貴之、お母さんなのよ。本当の母子なのよ)
体中から血の気が引きました。
(佐藤さん、助けてーっ。お願いよ、貴之をなんとかして)
佐藤さんを見て絶望しました。
私の目に飛び込んできたのは、既に息子さんと交わっている姿だったのです。
(お願いよ、貴之思い留まって。せめて、せめてコンド-ムを着けて)
そんな私の想いを無視して、とうとう貴之が私の中に入ってきたのです。
挿入と共に貴之は嬉しそうな声を出しました。
涙で曇った視界に貴之の顔があります。
嬉しそうな顔で、しきりに「お母さん気持ちいいよ」と訴えてきます。
その声を聞くたび、母子じゃなかったらと悲しくなるのです。
「あーっ、お母さん。出る」
(なんで?どうして?だめっ)
私は貴之から逃れようと、縛られている足に力を入れました。
そう、逃げようとしたのです。
しかし、そのせいで、腰が持ち上がりかえって貴之を胎内深くまで迎え入れ、お腹に引きつられて子宮口が広がって、そこにおちんちんがくっついたのです。
貴之は、私にしがみつきました。
そして子宮の中に熱い精液が流し込まれました。
どくっ、どくっと何度も何度も入ってきたした。
私は、恐ろしさで身動き出来ず固まってしまい、貴之の精子をすべて受け止めてしまったのです。
その後も貴之は何度も私の中に射精して、ついに私もよがり狂い、貴之を求めてしまったのです。
その後、生理があったので安心して貴之と体を重ねてしまい、毎回、私の中に射精させていたのです。
そしてやはり、恐れていたことに貴之の子供を妊娠してしまいました。
実の息子、貴之の精子で妊娠した私の体の中で淫乱の炎が燃えています。

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