会社の先輩と強姦ツアー ~初体験・先生・処女~

2018/02/15

今から当時、自分は工場に入社人は、上の先輩が所有していたボンゴワゴンにのって、自分達の工場がある埼玉から、 群馬へと走っていった。
当時、関越がなかったので、車はゆっくり彼女を追い越してとまった。
運転していた先輩が車を降り、彼女のいく先をふさぐようにたった。
ちょうど、助手席の横。
「すみません・・・あの・・・」 先輩が頭を下げながら彼女に話しかけた。
「あ、はい・・・」彼女が答えたとき、下の先輩がスライドドアを開けた。
「それ!」 上の先輩が彼女を抱きしめると同時に下の先輩がスライドドアから車内に引きずりこんだ。
バタン・・・ブルルル・・・・ 一瞬の出来事だった。
その間、彼女は、一瞬、「ヒッ!」という悲鳴を上げただけで、次の瞬間には、ボンゴの後部座席に 引きずり込まれ、下の先輩に後ろから羽交い絞めにされていた。
走りだしてしばらく、本当に少し時間がたってから、急に彼女が騒ぎ出した。
「ギャー」に近い、なんともいえない悲鳴から始まって、 「放して・・・何・・・・何なの・・・」と叫びながら全身を使って暴れたが、 「うるせえ。死にたいか!」というドスの聞いた先輩の声と、 何かを叩くような鈍い音(恐らく、先輩が腹をなぐったんだと思う) の後、静かになった。
あとは、女の嗚咽が車内に響くだけだった。
自分は、あまりのことに 呆然とし、前を見るしかなかった。
実際、後ろは怖くて振り返ることが できなかった。
「う、う、う・・・」と泣く声と、「お願い・・・帰して」と小さくつぶやく女の声は 今でも耳に残っている。
やがて車は人気のないダムサイトの駐車場についた。
(ああ、やっぱり胸がドキドキしてきました。当時と同じドキドキです。 今晩は、動悸が激しくて、これ以上、書くことができません。 続きは後日、書かせていただきます。申し訳けございません)以前、>「ふー」 続いて、先輩Aは、伸びた女の両足の上にまたがりスカートを捲くりあげると、 パンストとショーツに手をかけた。
「ううう・・・うぅうぅ・・」 ふたたび女が暴れるが、男二人に抑えられては成すすべがない。
ここで先輩Aが面白い行動にでた。
わざと自分の腰を浮かせたのだ。
すると女は自由になった足をバタつかせる。
先輩Aはその瞬間を狙って、 すばやく女の下半身から、パンストとショーツを抜き取った。
突然、下着を剥がされた女は猿轡の下で「イーッ」と悲鳴を上げて、 足を縮めるように曲げたまま固まってしまった。
先輩Aは、すでにズボンとトランクスを脱ぎ、女の両足を抱えている。
何かボトルから少しいい匂いのする液体を自分と女の下半身にペチャペチャと音を立てるように 塗りたくると、「いくぞ」といいながら、腰を前に突き出した。
その瞬間、女は激しくかぶりをふり、猿轡の下から声にならない叫び声を上げた。
(その液体がローションであることは知ったの後日) 「おお、いい感じだ」 先輩Aは、感触を楽しむようにゆっくりと腰を前後させる。
女は自由にならない身体に、時折、ぐっと力をいれますが、やがて、あまり抵抗しなくなった。
先輩Aの腰の動きに合わせて女が「う、う、う」と小さくうめくのが聞こえる。
先輩Aは、少し余裕ができたのか、腰を動かしながら、女のブラウスをはだけ、 ブラをおしあげると、夜目にも白い乳房を揉みしだき始めた。
どのくらい、時間がたったのか・・・そんなに長い時間ではなかったと思う。
先輩Aは腰を前後するスピードを徐々に速めながら、放出のタイミングをうかがっていた。
「お、お、・・・おお、いくぞ・・」 そして、荒い息のなかでそういうと、自分のものを女から引き抜き、女の下半身に放出した。
当然、中に出すと思っていたので、意外だったことを覚えている。
先輩Aはそそくさと整理して、先輩Bと立場を変えた。
「ふ~、どうだ。○○(私の名前)。
お前、次やってみないか」 先輩Bに声をかけられ、躊躇しつつも女の前に進むと、先輩Aが放出したものの臭いが鼻につく。
あわてて、自分のものを取り出し、さらに一歩進んでいくと、先輩Aは初心者の私にも 挿入しやすいようにと、両腕を伸ばして女の両膝に手をかけ、それをグイっと引き寄せた。
ちょうど幼児のオムツを替えるような姿勢だ。
私にとっては、女がそんな姿勢をとっているだけで十分刺激的な光景なのに、 さらに先輩Bがそのあたりを懐中電灯で照らしたからたまらない。
白い下腹部、そして開かれた両腿の間にはモジャモジャした陰毛。
さらにその下には、赤黒いあそこが電灯の光でヌラヌラと輝いてみえた。
「どうだ。おまんこだぜ」 先輩Bはそういうと、うしろの荷台に移り、女の下半身に手を伸ばした。
「ほら、良く見ろ!」 指先で割れ目をグイッと大きく拡げる・・・ あざやかな肉色の底に、ぽっかりと膣が開口しているのが見えた瞬間、 私は情けないことに暴発してしまった。
なにせ、童貞で風俗にもいったことがない私にとって、生まれて初めてみる生の女。
しかも、こんな異常な状況のなか…

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