母親がバックで挿入されているところを見てしまった

2017/11/05

オレが中学、お袋が40くらいの時の話だ。オレが言うのも何だが、お袋は色白で
肉付きが良く、まぁまぁ美人と言えるレベルだった。
ある時、その母のある法則性に気付いた。

・時間帯は夜
・親父が帰宅して入浴の後、食事中
・お袋がピッチリしたムームーを着ている
・お袋がリビングで横になり、TVを観ながらウトウトする
以下は、上記条件が全て満たされた日の昔話だ。

オレは当時、反抗期真っ盛り。食事が済んだらすぐに二階の自室に篭るため、
朝まで一階に行くことは全く無い。親もそれを認識していた。

ある日の夜、一階に忘れ物をしたので、階段を降りて一階のリビングに行った。

リビングに両親は居なかった。忘れ物を見つけたので、近くにあった新聞のTV欄を
眺めていた。

その時、「ヴっー、ヴっーーっ」という動物の泣き声?がうっすら聴こえてきた。

野良猫かな・・・そう思い、2階に戻りかけた。

すると、また「ヴっー、ヴっーーっ」と聴こえる。

どうやら、リビング横の一間から聴こえる。衾が開いているのでそっと覗くと、
部屋は真っ暗だ。

その中で、ぼんやり白い物が見えた。

目が慣れると、白い物の正体が判った。ムームーがめくられたお袋の尻だった。
その尻に親父が、自分の股間をグイグイと押し付けていた。

お袋は四つん這いで頭を下げ、尻だけ突き出した形だ。親父の顔は良く見ると
真っ赤で、股間を力強く、一生懸命突き出している。
お袋も言葉にならない低い呻きをあげている。

オレと両親との距離は2mくらいだが、逆光のためか親は全く気付いていない。

中坊という事もあるが、その光景は忘れられない。一瞬、頭の中が真っ白に
なったのを覚えている。

以後、オレは親のセックスフラグを発見したので、フラグ成立時の親の行動を、
こっそり覗くのが習慣になった。

大体のパターンは、親父は食事が終わるとリビングでTVを見始める。
座る位置はお袋が寝転んでいるすぐ後ろだ。

オレは食事が終わり二階に行く。そして忍び足で一階に戻り、リビングから死角になる
位置に潜み、盗み見するのだ。

お袋は必ず寝ているが、間違いなく照れ隠しのタヌキ寝入りだ。親父はTVを見ながら、
何気なくお袋の胸をまさぐり始める。その後、尻を撫で、体を擦りつけ始める。

寝ているおふくろは触られるたびに、少しイヤイヤをする感じで、拒否する仕草をするが、
それが男を扇情させる事が分かっているようだった。

親父は、お袋の尻に股間を擦りつけながら、首から背中にかけて顔をこすり付ける。
お袋も我慢できないらしく、親父がお袋の尻に股間を押付けつつ、腰を抱えて隣の
一間に運び込む時にはフラフラだった。

今でも、当時のお袋の、でかくて白い尻を思い出す事がある。

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