史跡めぐりの旅に出た時の嬉しい思い出

2017/10/25

大学時代に男二人で史跡めぐりの旅に出た。旅に出たと言っても、2泊3日のバス旅行で、ビジネスホテル宿泊の宿での夕飯無と言う、お金がない学生には格安のプランだった。当時は歴女なんて呼ばれる若い女もおらず、居ても、声が掛けづらいパッと見て、1人旅とわかる女くらいで、あとは老夫婦や主婦友達な感じだった。
だから、若い俺らはそれなりに目立っていたと思う。でも、そんな感じだったから、俺らは2人とも女好きではあったが、歴史もそれなりに好きなので、史跡巡りを楽しんでいた。1日目の夜に、ホテルのフロントで、安くておいしいお店を教えてもらっていたら、後から、当時40代前半の主婦二人組に声を掛けられて、一緒に食べに行くことになった。
「なんだか息子みたい~」とか言われながら、女たちがおごってくれると言うので、遠慮なく、ホテルの近くの居酒屋で食べ、飲んでいた。ビジネスホテルと言えども、俺らも女たちもツインの部屋に泊まっていて、居酒屋の帰りにコンビニに寄り、女たちの部屋で飲むことになった。
そのホテルには、大浴場もあり、お互いに風呂に入った後と言う事で、部屋番号を教えてもらい、時間も決めて、一度解散。俺と友達はそれなりの事を期待して、予想した展開を話していた。そして、女の部屋に浴衣姿で行くと、女たちも浴衣姿だった。
始めは余所余所しく、二つのベッドに、それぞれ男女別れて座っていたが、酒も進んできた頃に、予め俺らで話し合っていた王様ゲームを提案してみた。すると、旅の恥はかき捨てなのか、酒に流されたのか、思いのほか簡単に提案に乗ってきた。
割り箸でくじを作り、俺と友達は予め、『王様』以外で何を引いたか合図で分かるようにしていた。始めは、もちろんHな事は何もせずに、徐々に盛り上げていく、何度か自縛もしたが、舌を絡めたキスなんかはあっという間に出来た。
俺らが部屋に来るからか、2人とも浴衣の下にブラをしていたから、それも王様の命令で外させて、男二人で一人の女の両方の乳首に吸い付くような事を二人にした。着直した浴衣からは俺らの唾液でただでさえ透けていたのに、ぷっくりと固くなった乳首がより誇張されていた。
2人とも顔が真っ赤だった。さすがに恥ずかしかったのか、女のうちの背が高い方が、「部屋を暗くして欲しい」と言ってきた。ベッドの所の明かりだけにして、ゲームは続けられる。部屋を暗くすると、女たちの方が大胆になっていく、お互いに潰し合うようなことまでし始めているような気がした。
背が低い方の女をベッドで四つん這いにさせて、浴衣を捲り、他の3人でショーツにシミが出来るまで弄り倒し、その仕返しとばかりに、背の高い方もそうなった。そして、友達が王様になった時に、男が女を選んで、それぞれ膝に乗せてカップルを作った。
これも予め、お互いどちらを選ぶか決めてあった。そして、そこからはカップル戦にしたが、どちらかの女が、もう一方の男のを咥えさせたりもしていると、即席カップルのはずなのに、女たちは嫉妬して、余計に大胆になっていた。20そこそこの男の性欲と、40そこそこの女の性欲は一致することがそこで実感した。
4Pが自然な流れで始まり、それなりに楽しんでから、俺らは部屋に帰った。翌朝、朝食の場で再会すると、2人とも結婚指輪を外していて、向こうから俺らの方に近寄ってきた。もちろん即席カップルが隣り合って座るような感じだった。
移動中のバスの中では、もうこれは席が決められていたが、女たちの方から俺らに何らかの目配せがあり、自由行動はそれぞれカップルに別れて行動していた。手を繋いで、何度かキスをしたり、イチャイチャしながら、行動していた。その日のホテルにチェックインするときには、それぞれカップルに別れた。
夕飯に行く前に、一度お互いにストレスを発散し、そこには大浴場はなく、部屋のシャワーを浴びてから、友達カップルとロビーに待ち合わせ、友達の方も女の髪の先端が濡れていたから、Hしたのは分かった。また奢ってくれた後、今度はそれぞれの部屋へと戻った。
Hをする前に旦那さんに電話をし始めた、俺の連れ合いに俺は容赦なく手を出し始めた。旦那さんの声が聞こえる中で、吐息を殺すように話しながらも、俺に服を脱がされていくのを拒まない女の様子が面白かった。途中で、フェラをさせながらも電話をさせてみた。
椅子に座らせて、足を大きく広げさせて、クンニをされながらも、女に電話を続けさせた。その様子が机の前の大きな鏡に映っているのも、また面白かった。電話を切った女は我慢できなかったのか、自分から俺のにしゃぶりつき、鏡の前で両手を机に付いて、俺は後ろから楽しんだ。
時々言葉で苛めると「年上をからかっちゃダメよ」と言いながらも、喘ぎ声を上げていた。前日の夜にあれだけ盛り上がったのに、また1対1になると、女の大胆さは違っていた。俺は生まれて初めての中出しをそこで経験した。女が足で俺を固定するようにしてしまったので、出してしまったような感じだった。
出した後で、少し複雑な心境になり、若干落ち込んだ俺を女の方が笑みを浮かべて励ましていると言う変な構図になっていた。そして、女の方がまた俺のを咥えはじめると、俺もその気になり、復活し、自分の精液が入っていた場所に改めて入れてしまう。変な熱気と厭らしい音と女の喘ぎ声が部屋中に広がっていくのを感じていた。
最中では「今夜が最後だから」と何度も言われて、途中で少し寂しくもなったが、それもそうだと思い、ほとんど寝ずに、絡み合っていた。女も俺も汗だくだった。それなのに、朝違和感があって起きると、女が俺のを咥えていた。正直『すげぇ~』と思った。
女はそのまま自分が跨り、腰を落としていった。そして、自分で腰を振りながら「バスって、同じ所で乗ったよね?」とそのまま会話をし始めた。時々漏れる吐息がまた大人の女を感じさせていた。下からこちらが何度か突きあげると、なんだか嬉しそうに感じていた。
女の腰の勢いが激しくなり、なんだか負けた気分になってしまうので、女を押し倒して、俺が腰を振った。そして、女に何も言われずに俺は中に出した。女は俺の頭を胸に抱えるように下から抱きしめた。朝食を食べ終わり、全体の待ち合わせまで、少し時間があったところで、女の方から「こんなオバサンで良かったら」と連絡先を交換した。
家は車で30分ほどの距離だったが、いつも女の方から俺の地元に遊びに来た。こっちは学生で、彼女とも別れたばかりだったし、バイトは居酒屋で早くても夕方からだったから、お互いに昼間に空いた時間に遊んでいたような感じだった。
面白いのは、この女が旦那を連れて、俺がバイトしていた居酒屋に飲みに来た時だった。ニヤニヤしながら、俺の顔を見ていて『旦那にばれないのか?』と内心冷や冷やしていた。友達の方は、旅行の時だけで終わったようだった。アソコがガバガバだったらしい。
それから何だかんだと1年くらい、その女と続いたが、ある時、女の旦那が女に対して浮気疑惑を持ったらしく、それから俺も変な事に巻き込まれたくないので、疎遠となった。別れ話的なモノが出た時に、女が号泣したのは、驚いた。それが教訓になり、遊びで付き合うような女には深入りするのは止めようと思った。

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