父と娘とオトコの娘1

2018/05/03

私は隆司。
42歳。
娘、瑞姫(みずき)は16歳。
二人暮らしだ。
妻とは3年前離婚している。
なんの不満もない、どこにでもあるような円満な家族生活を送っていたはずだった。
ある日、瑞希が交通事故に遭い、頭を強く打って意識不明。
自宅にいるはずの妻に連絡がつかず、私がかけ付けたときには、瑞希の意識は戻っていた。
妻の友達、実家、ママ友に連絡すれど、所在不明。
夕方、見知らぬ車が家前に停車し、覗くと車内からスーパー大きな袋を持った妻が降りてきた。
玄関に私が立っていたので驚いた様子だ。
「あら、帰ってらしたの?」
「ああ、ちょっと急用でな。」
「そう?すぐしたくしますね」
「お前、今日どこにいた?」妻は少し慌てた様子で、「ママ友とランチして、スーパーで買い物をしていました。」
「今の車は?」
「高校の同級生とスーパーで偶然、会って、荷物が多いからと、車で送ってくれたの。助かったわ」
「ママ友って誰?」
「え、なんで?SさんとMさん。」
「スマホ見てみ?」
「あ・・」
「瑞姫が交通事故にあった。そのSさんもMさんも、みーんな、お前を探してたんだ。誰と逢っていた?」
「・・・・・・。」
「乗ってきた、車のナンバーは控えてあるから、警察に被害届でも出せばすぐわかるがな・・・」妻は泣き崩れ、すべて話した。
3年前の同窓会で元カレと再会して、酔った勢いでセックスし、元カレの変態セックスの虜になったらしい。
取り上げたスマホの裏フォルダーにおもちゃを使ったり野外でのセックスの画像とラインの記録が出てきた。
しかもピルを飲んでいたからと中出し。
娘を思い、相手を交えて穏便にするつもりが、新婚で妊娠中の相手の妻が錯乱して入院中の娘を見舞う妻に食って掛かった。
今度は瑞姫が錯乱した。
妻に向かって、「あんた、きもい」
「私が意識ないときに、変態セックスしてたのかよ?ゲス野郎と!」
「出てけよ?二度と顔見せるな!このケダモノ!」
「はずかしいな、あたしが死ぬか、ケダモノが死ぬかどっちかにしろよ!」娘の通報で私・妻双方の実家が協議し、離婚。
私が娘の親権を取り、妻は月5万の養育費と無駄だった結婚式の保障を含む慰謝料1000万円の支払いをするようになった。
相手の妻も離婚し、相手の妻からも同額クラスの慰謝料を請求されている。
私も相手男から同様の賠償と慰謝料を受け取ることで同意した。
私は娘、瑞希が退院するまでは気が張り詰めていたが、娘が復帰して二人きりになると、怒りと憎しみがこみあげてきて錯乱した。
信じていた妻に裏切られた悔しさ、惨めな気持ち。
拭いきれない恨み。
やっと、眠っても、夢の中であの二人が嘲笑っている。
ところが、急に妻が、謝りながら、私のベッドに入ってくる。
許せるか!私は思い切り犯してやった。
来る日も来る日も・・・何度、精液を放っただろう。
正気に戻った時に気付いた。
娘だった。
錯乱する私を静めるため抱きしめてくれた瑞姫を抱いていたのだ。
土下座して謝った。
すると、「いいよ、パパ。へーきだよ?」うっすらと微笑みすら浮かべ、瑞希もまた壊れていた。
私と瑞姫の蜜月が始まった。
「お、おおお、う、イク、イク、ぞ瑞姫・・」
「ああ、あん、や、いい、キテ、ぱぱぁ~」私は瑞姫の膣内に最後の射精をした。
妻が残したピルを使い果たしたのだ。
決して父娘が離れるわけではなかった。
ちゃんと愛し合っているし、父娘性交の嫌悪感は全くなかった。
ただ、あのケダモノ妻から受けた傷を慰め合うための性交に過ぎなかった。
でも、このままじゃいけないとお互い感じ、瑞姫の高校進学をきっかけに、二人とも新たな道を歩もうと父娘性交は禁止した。
ほどなく瑞希は彼氏ができた。
寂しかった。
通勤電車で瑞姫によく似た女性を見かける。
瑞姫はショートヘアだが彼女はロングの黒髪だ。
清楚な童顔の美人である。
控えめな胸のふくらみくびれたウエスト、丸いヒップは欲情をそそる。
あ、パスモを落した。
拾って渡そうとすると姿がない。
定期の区間は私と一緒だ名前は「ツキシマ ミチル」20歳だった。
駅員に預けようにも無人改札だった。
取り合えず預かり、夕方駅に届けることにした。
奇遇だった。
ちょうど、紛失届を出しに来た彼女に遭遇したのだ。

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