隠れファンが多い女友達VS男4人の電気アンマ対決

2017/04/24

細かい部分は脚色してあるのであしからず。
いつも溜まり場になっていたYの部屋にその日いたのは男連中が4人で、女の子はMだけ。Mの彼氏であるNはこの日、他の男連中と遠出していたので不在。そこにいた女の子がどっかでナンパしてきた知らない女の子だったら、俺もYもみんな大興奮ですぐにエロい事が起きてたんだろうけど、Mも彼氏のNも俺達と毎日一緒に遊ぶ仲良しグループの一員だったから、誰の頭にもMに対してのエロい感情は無かった。
ちなみに当時のMの詳細は・・・。まず何より背が低い。150cm無かった。髪はストレートでセミロング。顔は学校で一番!っていう事はないけど中の上。綺麗系じゃなくて可愛い系で、隠れファンは多かったと思う。俺もそうだったw
ちょいポッチャリで、胸はCカップとDカップの間だと他の女友達が言っていた。非処女で、喪失はNの前に付き合っていた一個上の先輩。これも女友達情報。とにかくよく笑う明るい子で、大きな口を開けて大爆笑している姿をしょっちゅう見かけた。ノリも良くて、男からも女からも好かれる、グループのマスコットみたいな存在だった。この日は室内という事でブレザーを脱いでいたので、制服の紺色膝丈スカートに白いブラウス、黒いストッキング&足首のとこで巻いた白い靴下。
いつものように学校が終わって、用事のない暇な連中がYの部屋へと集まってくる。この日もみんなそれぞれ好き勝手に、ファミコンをしたり雑誌を読んだりとダラダラしていた。別に珍しくも何ともない普通の日だった。
最初、Mは俺とファミコンをして遊んでいた。何のゲームか覚えてないけど、俺にコテンパにされたMは、「くやし~」ってコントローラーを俺の顔に押し付けると立ち上がり、俺の後ろでうつ伏せに寝っ転がって雑誌を読んでいたYの背中をグイグイと踏みつけ、「くやし~くやし~くやし~」って八つ当たりを始めた。
Yも踏まれる度に「ぐえっぐえっ」と一応リアクションはしてあげてたけど、相変わらず雑誌を読んだままで相手にしない。しかし根っから明るいMは、Yのリアクションが面白かったみたいで、「えいっえいっ」と踏んでは大爆笑、また踏んでは大爆笑を繰り返してた。明るいと言うより子供っぽいのかw
いいかげん鬱陶しくなったYは、突然ゴロンと仰向けになってMの足下に頭を寄せると、「パンツ丸見えー」攻撃。
Mは、「いや~すけべ~っ」とか言って退散。
その後もテンション上がりっぱなしのMは、「パンツ見られた~くやし~」と、ベッドに座って漫画を読むSに体当たりをしてひっくり返したり、Mの代わりに俺とファミコンをしているKをくすぐって邪魔したり、俺のコントローラーを奪って自爆させたりの横暴を繰り返していた。
勢いづいたMは、リベンジを果たすべく再度Yの元へ。パンツ丸見え迎撃体勢なのか、仰向けの体勢で雑誌を読んでいるY。
「えいっえいっ」
Mは足でYの股間をグリグリし始めた。俺なら即勃起のところだが、Yにその気配は無い。徹底無視を決め込むYの股間を更にグリグリするM。
「痛い痛い」とのたうち回るYの姿を期待しているんだろうけど、相変わらずYは無視。
グニュッ!
「痛えーっ!」
竿をグリグリされるのは平気だけど、玉を踏まれるとさすがに痛い。ついにYが切れた。もちろん本気で怒った訳じゃなくて、お仕置きだべーって感じw仰向けで寝ているYの横に立って、股間攻撃をしていたMの片方の足首を掴むとグイッと持ち上げ、無理やり自分に跨がるようにMを立たせた。仰向けのYと、跨がって立っているMが向き合った状態に。また『パンツ丸見え攻撃』でもするのかと思っていたら、Yは更にもう片方の足首も掴むと、立っているMのスカートの中に片足を突っ込み逆電気アンマを始めた。
「ひゃははははwくすぐったい~w」
この時はYも俺達もエロい感情は全くなく、普通に楽しく笑っていた。Mも股間に伝わる振動に合わせて、「アワワワワワワーw」とか言って楽しんでいた。
「こらMっ、ゴメンナサイって言え!言うまで止めんぞっw」
「やだ、謝らないアワワワワワワw」
そう言っていたMが急に笑うのを止め、下を向いて黙り込んでしまった。Mの股間を攻めるYの足をスカートの上から押さえながら、「・・・っ!」「・・・ん!」と、必死に声を押し殺している。
(あら?泣かしちゃったのか?)
そう思って見ていると、Yが俺達の方に向かってVサインをしてニヤリと笑った。その意味が理解出来ずにポケーっと見ている外野席の俺達。Yの後日談によると、途中からつま先でのクリ責めをしていたらしい。
Yは掴んでいたMの足首から手を離し、スカートから足を抜くと起き上がって、「もうギブアップだろ?」と声を掛けた。Mは顔を伏せたままコクンと頷いて、その場に座り込んでしまった。下を向いたまま顔を上げようとしないMの前に座って、ニヤニヤと見ているY。
「Mちゃーん、大丈夫かー?」
泣いてるって勘違いしていた俺が心配して声を掛けると・・・。
「嘘だもん~wギブアップじゃない~!」
ガバッと顔を上げたMはYの両足を掴むと、お返しの電気アンマ攻撃を始めた。Mのスカートが捲れて黒いパンストの太ももが丸出しに。Mの太ももを見て、ようやく俺のエロスが目を覚ました。
「Yーっ、助けに来たぞー!」
別にルールを決めた訳じゃないんだけど、手で攻撃したらダメみたいな空気が流れていたので、俺は座ったままズリズリとMの横まで行き、両足を使ってスカート捲り攻撃を開始。
「ひゃ~っwずるい~!」
Mの両手はYの足を掴んでいて使えないので、俺はやり放題だった。足が吊りそうになるのを堪えつつ、ジワリジワリと捲り上げていくと、黒いパンスト越しなのでよくわからないが、黒系のパンツが見えた。パンツを見て、外野席にいたSとKのエロスも目を覚ました。
「Yーっ!」
「Yーっ!」
SがMの背後からカニ挟みにして、そのまま後ろに引き倒す。Kは俺と反対側に回ってMのスカートを捲りあげた。
「いや~wすけべ~!」
スカートをおへその辺りまで捲りあげると、俺達の前にMのパンツが丸出しになった。パンツの真ん中を走るストッキングのラインがいやらしい。
「Mは手を使ってもいいぜw」
Yの言葉に乗ったMは、スカートを捲るKを手で攻撃しようとしてYの足を離してしまった。素早く立ち上がったYはMの両足を持ち上げてまたまた電気アンマ。今度は初めからエロ責め。パンツが丸見えになっているので、Yの巧みな責めがよくわかる。Yのつま先の動かし方に対してのMの反応で、俺はMが感じている事に気付いた。Mはクリを攻めるYのつま先を両手で防ごうとしているんだけど、たまにビクッビクッとなってそれが余計に俺達を興奮させた。
俺は反対側にいるKと協力して、Mのブラウス捲り上げ作戦を決行。みんなも家族で仲良く試してみるとわかると思うけど、これが意外に難しい。足も攣りそうになるし。スカートからブラウスを引っ張り出すために脇腹の辺りで足を動かしている俺と反対側のK。くすぐったいのか感じているのか、Mが体をクネクネよじる。
「・・・っ!・・・ん!」
必死に声を出さないように堪えるM。
Mの真っ白なお腹が見えた。ここまで来たらもう楽勝。俺とKは一気にMのブラウスを上へ上へとずらしていく。途中でMが何度か手で戻そうとしてたが、それも虚しく遂にMの生ブラジャーがお目見え。ブラウスから透けるMのブラ線は見慣れていたけど、生を見るのは初めて。
この日のブラは、ちょっと地味なベージュ。しかし、可愛いキャラのMが可愛いブラではなく、地味なベージュのブラジャーをしている事にまた興奮。CだかDだかの胸が、今なお責め続けるYの振動にプルプル小刻みに揺れている。とりあえず、つま先でプニプニしてみた。大きい割に弾力があった。もう一つの乳房をKがプニプニしている。
プニプニプニプニプニプニプニプニ。
「ぎ、ぎぶあっぷ、ぎぶあっぷ~!」
Mの敗北宣言。俺はYかKのどっちかが続ければ便乗する気満々だったのだが、そういう時に限って妙に紳士なYはMを解放した。Kも同じく。ここで俺一人が続ければ、後々何て言われるかわからない・・・。俺は涙が流れ落ちないように天井を見上げ、最後にちょっとプニプニしてからMを解放した。
「もう二度と逆らうでないぞ?ふおっふぉっふぉw」
Mを見下ろし高笑いするY・・・のズボンを、Mが「えいっ!」と引き下げた。おいおいw自宅なので一人スウェット姿でいたYのズボンは簡単に脱げた。パンツと共に。Yのズル剥けチンポがみんなの前に晒された。
「お、おいー!ギブアップって言っただろー!?」
「ぎぼあいこって言ったんです~w」
負けず嫌いなのか何なのか、懲りないMはかなり無理のある言い訳をしながら、次に俺のズボンのベルトを外しに掛かった。Yと違って(当時)剥けてなかった上に勃起しているチンポを晒すわけにはいかない。
「よしMっ、脱がしてやれっ!」
ただ一人美味しい思いをしていなかったSが、俺を後ろから羽交い締めにしてきた。
カチャカチャ。
一生懸命ベルトを外すM。
「おいっ、やめろって、おいーっ!」
絶叫虚しく、俺の勃起している包茎チンポ(当時)がボヨーンと飛び出した。
「ひゃははははw勃起してる~wすけべーだ~w」
引かれると思っていたら大爆笑されてしまった。Yもチンポを出したまま爆笑している。これも家族の前で試してもらうと分かるが、かなり恥ずかしいものがある。隠そうと手を伸ばすが、Sに羽交い締めにされている為ままならず。挙句、Mが俺達のズボンとパンツを窓から放り投げてしまった。
「えええええ!?何て事すんだよー!」
詳細は省くが、…

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