未開発の女の匂いを感じた美人人妻女医を連続絶頂へ

2023/10/27

出張を終えて、私はシャワーを浴び朝一の電車に乗り、新幹線に乗り継いで、慌ただしく用事の為に戻る為に、ホテルをチエックアウトしてから新幹線に乗り込んだ。

その横の窓側の席には、スリムな女性が座っていた。

私の席と勘違いした彼女が、疲れ席を立ったり慌てていたのだが、席は正しく隣合わせだった。

それを切っ掛けに軽い話が始まり、彼女から今日は仕事で徹夜だとの話題から、理由は言えなかったが私も徹夜だと話が進み、彼女の徹夜の仕事を聞くと、大学病院に努める勤務医であった。

30代の既婚で、数ヶ所の病院を 回ると。

偶然に降りる駅も同じで、お互いの行動範囲が重なっていた。

旦那とは単身赴任状態だとも聞き出し、それならお互いの出張の時に、お互いの地元の美味しい所を案内しあう約束になった。

私は名刺にアドレスを書き込み彼女に渡した。

後程彼女から携帯の充電が済み次第に、メールをくれる約束でお互いに駅からは違うタクシーに乗り別れた。

同じ女医でも飾り気のない知的な控え目の良い感じだった。

未開発の女の匂いが凄く感じれた。

期待してその日の夜にメールを待ったが、入ってこなかった。
諦めかけていた1週間後に彼女からメールが入った。

都内からの仕事の進捗状況と、今後の簡単な予定を教えてくれた。

お互いに都合が付けば、私の地元に彼女が仕事の泊まりで来る日に一緒に食事に行く約束をして、後は都合が分かり次第連絡が入る事に。

暫くして彼女から会う段取りのメールが入った。

都内で仕事の後会う約束になった。

約束の日が来た。

彼女から仕事が終わり、今から待ち合わせのホテルに向うとメールが入った。

私は既に部屋に着いており、彼女を食事の後にスムースに部屋に導く為に、ケーキと果物を冷蔵庫に置いてロビーに向った。

新幹線での出会いから二ヵ月近く経っていた。

再会の挨拶をお互いに笑顔で交わしてから、近くの飲茶に食事に向った。

暫らくぶりの再会と、お互いの事を色々と話題に話は楽しく進んだ。

食事も終わりデザートを部屋でと伝えると、直ぐに付いてきた。

部屋に入り夜景を見ながらケーキと果物を楽しく食べて、彼女が仕事のハードさから肩が凝ると訴えたので、得意のマッサージをしてあげる事にした。

最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。

この辺りは女性の性感帯の塊である。

手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、彼女の体を刺激する。

更に肩甲骨をと言い、ベッドに反対に上向きに寝かせて、彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。

彼女は目を閉じて私の手の感触に神経を集中しているのが分かる。

静かに冷静を装っているが、これで彼女自身の言い訳は成立する。

目の前には彼女の閉じた目と、軽く開いた唇が目と鼻の先にある。

私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。

彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。

凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。

「そこは駄目、止めて」と言いだした。

ここを責めてとの合図だと判断して、直ぐに耳たぶから首筋、鎖骨から肩と唇を這わすと、力ない抵抗をしながら声を荒げる。

ブラウスから乳首を引き出した。

子供がいない綺麗な色と柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。

乳首に唇に含み舌先で転がすと、彼女は、「駄目、止めて、駄目」と繰り返すが、この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、体を触る彼女の手の力が強くなる。

たっぷりと胸を優しく責めながら、片手をロングスカートに伸ばし、スカートを後ろから軽く捲り、パンストの上からお尻に軽く手で握り反応を見ると、相変わらずの反応のままだったので、手を前に回してクリをパンストの上から小刻みに擦った。

彼女は寧ろ自分から少し腰を突き出すような仕草で、私の指の愛撫を受け入れている。

相変わらず乳首を舌先で転がしながら、手をパンストの中に差し込み、直に彼女の小振りなお尻に。

この時には、口では駄目駄目を更に繰り返してきたが、体を捩らせて快楽に入り込んでいる。

お尻の柔らかな肉厚をの感触を楽しんでから、指先をお尻の割れ目に沿って、前の湿地帯へと這わせて行くと、ショーツに張りつけたオリモノシートに指が当たった。

そこには既にぬっとりとした淫水が付いていた。

その奥に指を滑り込ませると、充分な潤いが溢れていた。

中指をその壺に這いずり回らせると中からどんどんと湧き出る。

ここで彼女のM性を確かめる為に乳首を軽く噛んでみた。

彼女はびっくりした喘ぎ声を上げると同時に、割れ目の指をきつく締め付けた。

再度噛んで確かめると同じ反応をした。

彼女のMを確認出来たので、彼女の秘めていた部分を引き出す事にした。

強引にパンストと下着を一気に脱がせて、形だけ抵抗する彼女の脚を開き、陰毛の薄い割れ目を指で開くと小さなクリが。

そこに顔を埋めて、小さなクリに唇で柔らかく吸い付いた。

唾液を出しながら軽く軽く吸い込む。

彼女の喘ぎは益々高く大きくなった。

後は吸い付きながら、クリの左右を舌先で交互に下から上に舐め上げ、周りを回転させる。

彼女は、

「気持ち良いです。こんなの初めて。溶ける。とろける。」を繰り返し叫び続け、直ぐに「駄目、止めて。止めて、いっちゃう、いっちゃう」と叫び、体を大きくがくがくと痙攣させる様にして絶頂を迎えた。

そのまま舐め続けながら素早く全裸になり、彼女の服も一枚づつ脱がせた。

クリから割れ目、アナルと舐め続けながら、指を割れ目に挿入させて、まずはGスポットを軽く指先で引っ掻き押すと、真面目な彼女の経験では分からない快感が、体の奥から電流みたいに流れだし、

「何?何これ?凄い、凄い。感じる、感じます」と繰り返し何度も絶頂を迎えた。

彼女の目の前にいきり立つ肉棒を差し出すと、黙って咥えてきた。

始めはたどたどしく舐め始めたが、次第に両手を使いだし、慈しむ様に奉仕の仕草で丁寧に夢中に包張る。

美味しいかと聞くと、「はい、美味しいです」と答えながら、黙々と続けるので暫らく好きな様にさせてから、彼女の脚を開き、唾液でべとべとになった硬く反り返った肉棒を、淫水が溢れた泉に突き刺した。

彼女は体を反らし「あああぅぅ」と喘ぎながら、柔らかな粘膜で包み込んだ。

彼女の粘膜は私の肉棒に絡み付く巾着名器だった。

名器に負けまいと気合いを入れ直してから、優しく浅く入り口を捏ね回していく。

直ぐに感じやすい彼女の口からは、また「止めて、止めて、いっちゃう、いっちゃう」と、言いながら直ぐに絶頂を迎えた。

それから休まずに、更に奥に突き刺しGスポットをカリで、小刻みに引っ掻き責めると、直ぐに同じ反応で絶頂を。

脚を閉じさせて、一番奥を突き上げる様に責め続けると、

「とろける。溶ける。気持ち良い。壊れる。駄目」と、

延々と繰り返しながら、体を大きく痙攣させながら目を見開いた放心状態で、絶頂を迎え続けた。

彼女のMを引き出す事に。

耳元で縛られたいだろうと聞くと、

「縛ってください」と本性を曝け出してきた。

バスローブの紐で、後ろ手に縛り四つ這いにさせて突き上げた。

髪を振り乱して叫び、悶えながら肉棒をぐいぐいと締め付けてくる。

やがてぐったりと力が抜け、俯せに倒れこんで動かなくなった。

軽い失神状態だ。

暫らく回復するまで休憩したが、暫らくして深いため息と共に顔を上げて抱きついてきた。

暫らく黙って抱き締めて休ませてから、彼女の本性を聞き出す事にした。

やはり経験の少ないインテリに多いマゾ願望と、乱れたい、壊れたい願望を心の奥に秘めていた。

勿論同じインテリの旦那には、そんな事は話せないし、気も付かない。

厭らしく淫らに調教して欲しいと頼んできた。

早速、私の体の全部を奉仕する事を命ずると、

「はい」と言うなり、私の足の指を一本づつ丁寧に舐めだし、体の端から端まで、始めのたどたどしさが抜けて、夢中に奉仕してくる。

肉棒をむしゃぶりつきながら、アナルまで舐め回してきた。

私はデジカメを取出し、恥ずかしく淫らな姿を、ストロボを身体に受け撮られる刺激と快感を、教え込む為に彼女との交わりを撮り続け、それを度々彼女に見せながら、自分の卑猥な姿を目に焼き付け、更に理性を失わせ、官能に溺れさしていく。

彼女を上に跨がしてからは、淫乱な欲望と願望の中に有った、本性を曝け出してきた。

腰をリズミカルに動かしながら、片手で私の玉を優しく揉みながら、乳首を舐め、唾液をたっぷりと垂らしてから乳首を転がしながら悶え狂い続ける。

彼女の動きに下から腰を突き上げながら、クリを指先で擦って上げると、きつく締めながら粘膜を絡み付けながら、淫水がびちゃびちゃと部屋に響く音をたてる。

後は、彼女の口からとうとう漏れだしたのが、

「お願い、もういって!もう駄目。

お願い、もう許して。もういって!お願い」と、

何度も繰り返しながら、体を大きく痙攣させ続けながら叫ぶ。

私は安全日でない事を確認してから飲ませる事にして、ラストを、今日最後まで残しておいた一番奥、子宮口を責める事に。

彼女を寝かせ両足を肩に担ぎ、真上から奥深くに体重をかけながらどすんどすんと突き刺し、圧迫しながら奥を掻き回し、激しく犯した。

最後の彼女の絶頂を迎えてから直ぐに、彼女の口の中に肉棒を突き入れると、どくんどくんと根元から絞り出されるザーメンは、容赦なく彼女の口に注ぎ込まれ、六回の膨張と収縮で彼女の口から溢れだす程の大量だったが、彼女はそれを全て飲み干した。

そして身体の痙攣は納まらないで、暫らく大きく小さく繰り返しながらやがて動かなくなり、抱きついたまま寝入ってしまった。

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