社員旅行の記憶

2018/07/12

自分が入社してから4年目の社員旅行のときの出来事です。
夜9時ころ宴会も終わり2次会を開催する時にいつも参加する事務員のりつ子さんがいないのに気づきました。
りつ子さんは24才で小柄ながら制服の上からでも容易に想像できる位のナイスバディの持ち主でどっちかといえば男好きのする顔立ちの為、寮生の間では夜のおかずの一番人気でした。
来年の春挙式し寿退社する予定で今回が最後の社員旅行でした。
付き合いもいい方だったので不思議でしたがコンパニオンもいたのでそんな事も忘れ盛り上がっていました。
11時頃2次会も終わり皆酔った勢いで3次会を始めましたが自分は眠かったのもあり行く振りをして部屋にバックレました。
部屋につき煙草を吸っていると部屋の電話が鳴りばれたかな?と思い言い訳を考えながらでると以外にも電話の主は課長でした。
部屋にすぐ来いとの事だったので眠いのにと思いながら渋々いきドアをノックし扉が開くと課長が自分の腕を掴み速攻で玄関内に引きいれました。
その部屋は課長と副支店長の2人部屋で自分達の部屋とはグレードの違ういい部屋でした。
何事かと尋ねようとしたとき悲鳴にちかい喘ぎ声が奥の部屋から聞こえました。
嫌な予感を抱きながら玄関から最初の部屋に入るとそこにはぐしゃぐしゃになった浴衣、黒の大きなブラと小さなくしゃくしゃになったパンティ、濡れて光っているバイブと電気あんまが部屋の四方に散乱していました。
そんな部屋の中を唖然と立ちすくして見ているとさっきの喘ぎ声が激しさを増して隣の部屋から聞こえてきました。
課長が卑猥な笑みを浮かべながら隣の部屋のふすまを少し開けて覗かせてくれるとそこには副支店長に激しく責めぬかれているりつ子さんの姿がありました。
課長が話すには前から目を付けていた副支店長と旅行前から犯す計画を立ていて宴会が終わった後、結婚のお祝いをあげると部屋に呼び出し実行に移したこと、口止め用にビデオを撮影していること、本番前にバイブと電気あんまでたっぷりと楽しみ抵抗しくなるまで逝かせ続けたことなどを聞かされました。
すでに課長は先に済ませたようで薬のおかげでこの歳であんな若い子を1回自分の物で逝かせる事ができたと自慢げに話しかけていましたが自分の目は隣の部屋で後手に縛られ自由を奪われた状態で犯されているりつ子さんに釘付けでした。
副支店長が腰を振るたびあの男好きする顔が左右に揺れ仰け反り苦悶の表情に歪みかわいい口からは堪らない喘ぎ声をだしメロンほどある大きな胸は上下左右に激しく揺れ先端についているピンクの乳首はピンと起ち奴らの唾液で妖しく光っていました。
肉付のよいヒップとむっちりとした太ももがいい音をだして副支店長を受け入れ締まったふくらはぎと小さな足が責めの激しさを物語るように宙を上下にさまよい足先の指は90度にまがりりつ子さんの快感の度合いを表しているように思えた。
副支店長の目はすでに正気を逸脱しており奇声をあげながらりつ子さんを突き上げていた。
しばらくして巨乳が激しく揺れる中、絶叫とともにりつ子さんが体を弓なりに反らし絶頂を迎えた。
激しく体が痙攣しているのに副支店長は尚もりつ子さんを責め続けた。
胸を揉みしだき激しく腰を振り何度も絶頂を繰り返すりつ子さんを卑劣な笑みで見下ろし最後は口の中に自分の物を押し込みはてた。
咽返るりつ子さんをみてかわいそうだったがすでに自分の息子はコチコチだった。
じゃあ次は3Pでもするかと課長が捨て台詞をはき自分は部屋に返された。
翌日の朝、りつ子さんは朝食にこなかった。
帰りのバスで要約姿を見つけたがかなり疲労しておりほとんど寝たままだった。
途中のサービスエリアで課長からあの後3Pし1回づつ中だしし朝6時に開放したとの事だった。
結局りつ子さんは9時間も奴らの慰み物にされていた。
その後りつ子さんは結婚し3人の子供に恵まれ幸せに暮らしている。
副支店長と課長は会社を去ったがあのビデオの行方は謎のままだ。

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