今までの中でも会心のSEXだった女友達とのエッチ体験

2018/06/14

まあこのあいだと言うか2ヶ月くらい前の話なんだけどな。
今までの中でも会心のセックスだった。
思い出すと勃起する。
俺には高校・大学時代から仲良くしている奴がいてな。
ツレのシンゴって奴なんだけどそれは男だ。
軽くDQN風味だが気楽に話せる気の良い奴で人望もある。
大学でてからは小さい会社の営業やってるんだが
接待なんかじゃ人気があるらしい。
大学時代は後何人か加えて
よくコンパだナンパだとマメに歩き回ったりもした。
結局大学を出てからも休みを合わせては一緒に遊んだりしてる。
先週も一緒にマリオカート買った。
そんなことはどうでもいいか。
大学でてからも連絡取り合っているのは
もう一人いてそれはユリっていう子。
結構なお嬢(なんか親がマンションとか持ってる)
なんだけど講義で一緒になったのが縁で仲良くなった。
男女関係ないって感じの気さくな感じで
ウマがあったのかたまに呼び出すとついて来て一緒に飲むみたいな。
結構可愛いんだけどな。
こうなんていうか、品が良い感じで。
育ちだろうと思うんだが。
シモネタにはついてくるけど一線は
ビッと引くみたいな感じで俺らも手を出したりした事はない。
大学の時は飲んでても9時には帰ってたし、
女一人じゃ絶対来なかったからな。
徐々になれて俺らもコンパの話とか
やった女の話とか目の前でしたりしてた。
大学でてからはシンゴと俺と飲み屋にいて
話も尽きたりすると電話して呼出して
ちょっと飲むみたいな感じだった。
飲み屋でぐてーーーっと携帯いじってて「そうだ。
呼び出そうぜ!」って感じで。
で、この前ってか11月だから一ヶ月前か。
結構寒くなった時に炬燵出したのよ。
早いけど。
で、炬燵記念とか言ってシンゴを呼び出して、
流れ的にユリにも声掛けたわけだ。
結構二つ返事で金曜日の夜に集まる事になったわけだ。
せっかくだから鍋だとか言って湯豆腐の準備してな。
鰹節と白身魚と濃い口醤油と豆腐と竹輪な。
それと日本酒。
最初についたシンゴはあちーよとか言ったけど無視な。
ユリはビール持ってきたけどそれも封印。
湯豆腐と炬燵なら日本酒じゃなきゃな。
まあエアコンつけたら暑いから炬燵切ってたんだけどな。
で、まあ軽く豆腐を茹でながらいつもの馬鹿話。
昔のエレクトリカル合コンの話題で盛り上がったりな。
(大学3年の時の合コンで行ってみたら着飾った選りすぐりのブス
(髪の毛青いのとか)が5人いて
俺とシンゴが切れて中ジョッキ20杯ほど飲んで正体不明になった話。
次の日どうだったと聞かれて
エレクトリカルパレードみたいな女だったと答えたところから
仲間内ではこう話す)
竹輪なんかをつまみに日本酒を飲みながら話してた訳だ。
そしたらそのうちにユリがはいっと手を上げた。
「何?」
「いやあの・・実はね。その。結婚する事になった。」
「へー誰が?」
「私が。」
「いつ?」
「もうちょっと驚いてよ・・・」
と。
驚愕の告白。
「へーー相手は?」
「いや、あのまあ縁があった人がいてね。」
「65歳くらいの年寄り?」
「違うよ><。実はね。」
とかなんとか照れながら話すわけだ。
エヘヘとか笑いながら。
ちょっと頬を赤らめちゃって。
ユリってのは普段の口調に対してやたらと仕草が可愛い感じなのよ。
ちょびちょび日本酒に口つけながら話すユリに勃起する俺。
そして口調がうわずるシンゴ。
でだ、まあその話題を中心に婚約ってどうやんの?ウマイのそれ?
等とウダウダと話してたらその婚約者からユリに電話が入った。
「今大学のときの友達と飲んでてね。」
等はなしながら部屋から出て行くユリ。
取り残される俺とシンゴ。
「ユリ結婚するのか・・・」
とやたらと考え込むシンゴ。
「感動した。ついでに勃起した。てか前から思ってたけどユリ仕草が可愛いよな。」
と俺。
「それは思う。つかさ、イイよなユリ。」
「それはお前と俺に彼女がいないから。」
「いやーでも実際いいよ。職場とかいねーしああいうの。」
と今更な品評会。
まあちょっとノスタルジックな感情を持ちながらそんな事を言いつつ
最近の合コン事情等の話もしつつ飲んだ。
10分ほどしてコンビニの袋抱えてごめんねーなんて言いつつユリ帰還。
「彼氏?」
「あーうん。飲んでるよーって。」
「あ、そうなんだ。何してる人?」
みたいな会話。
そしてコンビニ袋の中にあったポテチを摘みつつ更に飲み。
その辺から多分シンゴは意識してだろうな。
やたらとユリに飲ませてた。
途中で俺がつまみを作ったりしつつ。
ユリも油断してたんだろうけどいくら強いからと言って
日本酒→焼酎→コンビニカクテルのコンボを
誘われるまま飲むのは凶悪。
コンビニカクテル意外と足にくるからな。
大体ザルのシンゴとの飲み比べは俺でも倒れる。
で、まあユリは潰れた。
「じゃあ、そろそろ帰るねー」
「はいはい、じゃあこれ飲んだらね。」
「なんだよー。」
みたいな。
更にエアコン切って炬燵をつける俺。
足元からホットに。
更に雑魚寝態勢に。
更に上に毛布かけたりして。
壮絶に寝るユリ。
ユリが寝てそこで聞く俺。
勿論暗の意味をこめて。
「で、どうすんの?」
そしてシンゴ
「どうしよう」
Σ(゜Д゜)どうすんだよ。
「いやついつい。」
Σ(゜Д゜)ついついじゃねえよ。
水割りとか言ってストレート?
って小首傾げたくなるようなの飲ましてたじゃねえか。
酔ってるから真っ赤な顔して悩むシンゴ。
「やっちゃっていい?」
「うーん。俺わかんねえけど。」
「ユリ嫌がるかな。」
「いや、俺わかんねえ。」
と華麗にスルー。
そこでしばらく沈黙。
そしてシンゴと俺がほぼ同時提案。
「タクシー乗せて帰す?」
「交代でこの部屋に残らねえ?」
上が俺、下がシンゴな。
「・・・・」
「コンビニ行ってくる。」
しばらく考えた後立ち上がる俺。
「オッケ。ジャンプ全部隅から隅まで読んできて。」
拝むシンゴ。
「ハンターハンターしか読まないし俺。」
みたいな会話してコンビニへ。
やばいなあと思いつつコンビニへ行った。
ただちょっと気が重かった。
大学の時みたいな気軽な気分じゃあなかった。
まあでもそれよりドキドキしてたな。
今頃シンゴ何してんのかとか。
そして気遣いの出来る男としてコンドームを手に取り、
ジャンプへ。
ハンターハンターやってないので
モーニング(ほぼ全部)→マガジン(一歩)→ヤンジャン
と読みつくした頃で電話来ないのが我慢できなくなって部屋に戻った。
コンビニ袋ぶら下げてやーと玄関を開ける。
俺んちは1LDKで玄関開けると右にキッチン(つうか流し台)
左にトイレ風呂、まっすぐ行くとドアがあって部屋がある。
因みに日当たりがよくやたらと部屋の温度の持ちがいい
(ちょっとのエアコンでホカホカになる)
家賃も少し待ってくれたりする。
紹介してくれた不動産屋は禿げたおっちゃんだったけど感謝してる。
そんな事はどうでもいい。
で、その部屋に入るドアが閉まってた。
で、玄関を閉めたら慌てて飛んでくるシンゴの言葉。
「ちょっと待て、ちょっと待った。」
素直に待つ俺。
で、待ってたら
「オッケオッケ。いいよ。」
とシンゴから声がかかった。
俺の家なのにドア開けるのに緊張する俺。
と、そこには炬燵に包まって
毛布かぶってるユリと正座してるシンゴがいた。
でもなんかシンゴはニヤニヤしてる。
なんかユリはタオルで目隠しされてるし。
そしてユリの服が散乱してるし!
「やった?」
こそこそと俺。
「やっちった。」
「何で目隠し?プレイ?」
「いや、途中で気づきそうだったから。目隠ししといた方がいいぞ。」
「なんでだよ。」
「いやなんか勘違いしてるっぽい。」
「マジで?」
「じゃ俺コンビニ行くから。」
「オッケ。つうかファミレスでも行ってろ。」
と言うとユリの毛布をまくるシンゴ。
見事にマッパなユリ。
意外と肌白いし。
そこで俺MシンゴX勃起。
「て言うかお前ゴムは?ていうかユリどうだった?」
「外だし。写メもとっちった。」
「アブねえなあ・・・」
といいつつ横目でユリガン見。
なんつうかイイ(・∀・)体してんだよ。
「マンゲ」
とか言いながらユリのマンゲを触るシンゴ。
「もういいから行けって。」
なんかもうタクシーで帰すとか言ってた俺はそこにはいなかったね。
シンゴが出てった瞬間に俺全裸。
左手にゴム持ってユリの横に滑り込む。
部屋の温度を上げてるせいか軽く肌しっとり。
胸もキャミの時に上乳ーとか言ってた胸とぜんぜん違うし。
乳首とかピンピン。
なんかもうふにょん。
って感じなのよ。
女の体って感じ。
もうすぐ結婚するって事で体もエロくなんのかね。
マジ婚約中とか気をつけたほうがいい。
俺がゴムつけるか迷ったもん。
そして炬燵布団持ち上げて体鑑賞。
まず顔は可愛い。
そして目隠し。
胸はC位?小ぶりだけど柔らかそう。
マジで。
ウエストは程よく細くて薄めのマンゲ。
スポーツやってただけあって足は細め。
そして昔からの友達という背徳感。
本気でご馳走様って感じた。

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