風俗の面接で落ちた人妻たちをツマミ食い

2018/05/21

世の中不景気で最近は至る所で旦那さんの残業カット分や下がったボーナス分を補填しようと健気な奥さんたちがパートやらアルバイトをしているご時勢みたいですね。
言わずもがな、風俗にも奥さんたちの面接希望が後を絶たないようです。
と言うのは、地元で人妻専門のデリヘルをしている篠田という旧友とたまに飲みに行くのですが、そのようなことを言っておりました。
昔は求人を出してもなかなか電話すらならなかったらしいですが、今では求人を載せると一週間ぐらいは面接希望の電話が来るらしいんです。
ただ実際に面接に来てもらっても明らかに容姿が劣る人妻さんも逆に多くなってきたと言っていました。
奥さんたちも必死ってことですよね!?
私が面接してるわけではありませんから容姿はわかりませんが、きっと旦那さんに内緒で家計の足しにしようとか自分のお小遣いは自分で稼ごうと思ってるのでしょうから健気じゃないですか!?
そんなこんなでその旧友の篠田に面接に来る奥さんたちでいくら容姿が悪いとは言え、
『旦那がいるのに知らない男の前で裸になってチンポ咥えるなんてたいしたもんだよ!!もったいないな!!』とポロっと言ったことが始まりになってしまったのです。
『じゃあ、俺が面接で落とした人妻たちオマエにやろうか?気に入った人妻いたら、オマエのセフレにしちゃえばいいじゃないか!?』
と平然と言って来たから、
『え、さすがにそんなことできないだろ?』
『いやいや、今はウチじゃ採用できないけど、他でなら多少稼げると言えば大丈夫さ!!なにせ面接に来る人妻たちはお金が欲しいんだからな』
と身も蓋のないことを言ってるんです。
さらに
『まぁまぁ、面接で落ちた人妻だけど、オマエそれほど面食いじゃないから…(笑)好みの人妻を何人か遊び相手で囲っておけばいいんだけさ!!まぁ、定期的に会って小遣い渡してやれば好きなようにできるだろ!?』
と何食わぬ顔で言って来るから、私も考えてしまった。
『オマエだって土建屋の社長なんだから、好きに使える小遣いぐらいあるんだろ?』
とまで言われたので、
『まぁ、それなりには使えるよ』
と言ったら、
『じゃあ、決まりだな!!面接で採用しなかった人妻たちをオマエに紹介するからよろしく~(笑)』
とこちらがうんともすんとも言わないうちに決まってしまった。
数日後、14時頃に旧友の篠田から電話があり、
『先日の話した件だけど、ウチで不採用になった42才の人妻オマエに回すから…。
駅前の喫茶店で待たせておくから行ってくれ』
とこちらの都合もおかまいなしで電話を切られてしまった。
私はジャケットを羽織り、急いで事務所を出て車で駅前の喫茶店に直行。
コインパーキングに車を停め、喫茶店に入るとちょうど奥に端の席に白いブラウスを着た女性がポツンと座っていた。
他の席を見回しても女性ひとりで座っているのはその女性だけだったので、その席にゆっくり近づいて行き、面接の方?と確認するとそうだとのこと。
改めて女性の向かいに座り、篠田のデリヘルで不採用になったその女性をまじまじと見た。
パッと見は顔も髪型も服装もお洒落とは言えず、かなり地味な感じ…いわゆる普通の“おばさん”である。
風俗で客相手にお金取れるレベルの容姿ではないのかな!?と私でも思うレベルでした。
ただ体はムチムチでブラウスの胸に部分はパッツンパッツンで見た感じ尻も大きそうだった。
『何かお仕事あるのでしょうか?』
と私が何も話さなかったので、その女性から聞いて来た。
『いちおうデリヘルはもう採用枠がいっぱいなので…私が引き受けました。
多少でも稼ぎたいんですよね?』
と聞いてみた。
『はい。
夫の給与も上がらないのに、子どもの学費や家のローンやらで苦しくて…』
『それではこれから2~3時間大丈夫ですか?それとも何か予定ありますか?』
『いえ、19時迄に帰れば大丈夫です』
『これから実際に私を相手にどのくらい奥さんがサービスできるか試してみますから…実技面接です』
『は、はい』
いちおうこんなやり取りをして喫茶店を出て、コインパーキングに停めてある車にその女性を乗せてラブホテルに向かった。
ホテルの部屋に入ると早速、服を脱いでもらい下着姿になってもらった。
下着も色気のない木綿地の白でスーパーなどで売っている安物だった。
ただ案の定、体型は身長は157㌢で3サイズを聞くと92(G)・68・90㌢のムチムチのグラマラスな体型で私は個人的にかなりそそられた。
次にブラとパンツを脱いでもらって全裸になってもらった。
かなり恥ずかしそうにしてなかなか脱がなかったが、時間がないことを告げようやく全裸になって私の前に立たせてその体をじっくりと眺めてみた。
Gカップもある乳房はその重さに垂れ下がり、乳輪は茶褐色でやや大きめ、そして乳首は黒味を帯びていて左右不揃いの大きさで両方ともツンと立っていた。
ウエストはクビレはなくまさに寸胴でそのままムッチリとした大きな丸い尻から太腿へと繋がっていた。
ただ肌は白くキレイだった。
『それじゃ、ちょっと実技を試してみようか!?』
と言ってズボンを下ろして、パンツからチンチンを人妻の目の前に差し出してソファに座った。
『これちょっと口で気持ちよくしてみて…できるよね?』
女性はちょっと躊躇してたが、やがてチンチンを握るとゆっくりしごきながら亀頭をチロチロ舐め始めた。
そして裏筋に舌を這わせ、片玉づつ吸い上げるように口に含んだり…ゆっくりではあるが竿も玉も丹念に舐めたあとパクッと亀頭を咥え、
徐々に根元近くまで咥えたと思ったら、自分からリズミカルに頭を動かし始めた。
そして口を窄め、唇でカリを引っ掛けながらしゃぶるテクニックはかなりの熟練者というのがわかった。
私はあまりにも気持ちよかったので、そのままソファにもたれながら女性の口の中で果ててしまった。
『かなり上手いね。
今までけっこう咥えてきたでしょ!?』
『気持ちよかったですか?よかったです』
やっと緊張が解れたのか女性はニコっと笑った。
『シャワー浴びよう。
そしてちょっと休んでから、もう一度口で勃たせてくれるかな?』
『わかりました』
二人でバスルームに行ってシャワーを浴びた。
シャワーを浴びながら、そこで乳房を揉んだり、尻を揉んだりしたがとにかく弾力がすごく肉々しかった。
そしてそこで彼女から衝撃発言が…。
『もう10年以上も前ですが、3ヶ月ぐらいソープで働いてたことあるんです』
とのこと。
道理でフェラが上手かったし、バスルームでチンチンの洗い方も丁寧で扱い慣れた感じだったのだ。
バスルームを出て、今度はベッドでゴロンと横になるとすぐにまた女性が私の股間に顔を埋めてふにゃふにゃのチンチンを咥えてきた。
さすがにまだイッたばかりだし、相当時間が経たないと勃起しないだろうと思っていたら…
カリ、裏筋、蟻の門渡り(陰部と肛門の間)など男のツボを刺激しながらジュポジュポ咥えられ先ほどよりもさらに気持ちよさが増して、気が付いたらアッという間にまた勃起してしまっていた。
『すごいテクだね!?じゃ、今度はちょっと反応確かめてみましょうか!?』
今度は女性を寝かせてキスするとすぐに舌を絡ませてきて濃厚なキスになり、そのままGカップの垂れた乳房も鷲掴みにして揉んでみた。
するとすぐに吐息を漏らし、体を捩じらせてきたので、キスしながらちょっと強めに乳房を揉み、
キスから首筋と舌を這わせ舌が胸に到達したので両方の乳房ギュと掴みながら交互に乳首を舐めて吸って軽く噛んでやった。
『あぁ~ん』
何とも悩ましい官能的な声を漏らしたので執拗に乳首を舐めて吸ったあと、足を開かせて陰部を指でなぞってみると溢れんばかりの愛液が溜まっていた。
陰唇を左右に開くと愛液が垂れてきたので指で掬ってその愛液をクリトリスに塗り、指で摘むように弄ってやった。
『いやぁ、あぁん、あぁん…』
と女性は体を捩りながら、また悩ましい喘ぎ声は発しているので、私は女性の足をもっと広げて、股の間に入り顔を埋めてクンニした。
舌先でクリトリスを舐めながら、臭いを嗅いだが陰部は無臭、ただただ感じやすいのか後から後から愛液が溢れ出てきている。
いつの間にかクンニしていた私の口の回りは愛液でベトベトになっていた。
膣に指を入れて指マンしてやろうか…と思ったが、指を入れてしまうと膣に締まり具合や奥行きなどわかってしまってチンチンを入れたとき感動が薄まるので、
女性の両足の足首を持ち上げて、そのまま半勃起してるチンチンを膣内の感触を味わうようにゆっくり挿入した。
締まりはまあまあ、ただ愛液が多いので滑りすぎて摩擦感が少ないし、激しく出し入れすると滑りすぎて抜けてしまうのでは…と思った。
そのまま腰を動かしながらゆっくり出し入れを続けていたら、女性も感じているので膣が収縮し出し、先ほどより入り口も奥も締まりがよくなってきた。
なかなか気持ちいい。
半勃起だったチンチンも膣の中でフル勃起しているのがわかる。
私も徐々に激しく腰を動かし突いた。
女性は私の突きに合わせて『あん、あん、あん』と喘ぎ声を上げている。

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