ヤンキーに囲まれて

2018/04/24

卒業祝いに仲のいい友達5・6人とナムコナンジャタウンに行ったときのことです。
帰りに電車に乗ると、丁度時間帯的にも混んでいて(平日だったため、ラッシュ) 車内はとても混んでいて、私は友達と少し離れたところにはぐれました。
しばらく電車に揺られていると、お尻のあたりになんとなく異物感がありました。
気のせいかな?と思い、出来るだけ足をしめ、爪先立ちをしてみました。
でも、なんとなく、足と足を割ってくるような感覚があります。
あれ・・・?このときはまだ、少しおかしいと思うだけでした。
また少したつと明らかに人の指が割れ目をなぞりだしました。
身動きが上手く取れないので必死に足をしめつづけました。
すると、電車が大きく揺れ、爪先立ちをちょっとやめたせいで、指が丁度割れ目の所まで入ってきました。
だんだん意地悪する指の動きが大胆になってきます・・・足と足の間には、拳があり、締め付けてもいじられるのをやめさせられませんでした。
すると、だんだん、濡れてきてしまいました。
ただうつむいていると、周りにいた3人のヤンキーっぽい男の人がクスクス笑い出しました。
嫌な予感はしたけれど、その通り私は痴漢のグループにかこまれてしまいました。
私はそのころ、学区外から登校していたので、友達は私より早く降りて行ってしまいました。
降りていった事がわかるとまわりのいじり方はどんどん酷くなっていきました。
そして、私が電車から降りようとした時、クリから割れ目全体までをイキナリ、今までで1番強く刺激したのです。
タダでさえ怖かった私はイキナリの事にひるんでしまいました。
すると、さっきのグループが私を綺麗に囲みながら人の波にあわせしっかり体を固定し男子トイレまで連れて行かれてしまいました。
そして、個室に押し込まれました。
叫ぶ事も出来ずにいるとヤンキーの一人が「ほら、気持ち良くしてあげるからね」と、服の上から乳を揉みだしました。
すかさず、もう一人がズボンを下ろしパンツをマジマジと眺め 「こんなに濡れていけないコだなぁ」と触りだしました。
耳元で「声をだすと周りに聞こえちゃうよ」と脅します。
にらむ私を見てドアをちょっとだけあけようとしてみせます。
とうとう服の中に手が入ってきてクリと乳首を同時に責められます。
幼稚園のときからオナニーをしていた私も、他人からされるのと同時に2ヶ所を責められる事に自分でも驚くほど感じていました「うぅ・・・ぁぅ・・・」うなるような声が、私から出ています・・・どんどんもまれ、自分でたつ事もままならなくなってきました。
「・・だ・・・だ・・・め」
「こんなに感じてるくせに」
「許して・・・くらさい」
「気持ちいいんだろ?正直に言わないと(ドア)あけるぞ」しばらくためらってから、ドアが開けられそうになり「あそこと、胸」
「あそこってどこだよ、ちゃんと言わないと殴るぞ」いっそういじる力が強くなります「クリ・・・ト・・・リ・・ス」
「あぁん?きこえねぇよ、もっとちゃんと」
「くりとりす」半泣きで答えました。
すると、男達は更に欲情し、私のももをイキナリつかみ、あそこが綺麗に見えるように抱きかかえました。
そして、下に落としました。
と、下には男の人のものがあり、処女だった私に一気にグサッと刺さりました。
「はぅっぅ・・・・」初めてだったので、凄く痛くて涙がでてきました。
声を上げずにないている私の口には蓋をするように男の口があたります。
はじめてのDでした。
ちゅばっちゅば・・・じゅる・・・いやらしい音がどんどんします。
男は激しく腰を振り、とうとういってしまいました。
すると、私のあそこから、歓迎されない液がドボドボと溢れました。
それでもかまわず、いじられ、今度はいろんなところを舐められました。
たまりません・・・我慢どころかもうクラクラで失神に近くなりました。
そのとき、身体中を滑らせるようになでられました。
私はどこを触られてもくすぐったい体質だったので、おしっこを洩らしてしまったのです。
それに意地悪そうな笑みを浮かべる男。
「お仕置きだ」そういってバイブを私の様々なところにあて、触り舐めまわし、手ではしこらせ口ではフェラをさせられました。

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