女友達から超フランクにセックスの誘いを受けた

2018/03/14

数年前に知り合った女友達の最初の印象は「残念な人」。
ファッションセンスが色々とおかしかった。
黄緑色の変な色のジーンズに真っ白いスニーカーで
デニムジャケット白Tシャツにに赤いマフラーをしていて
昔の特撮ヒーローの主人公か?!と思った。
しかし話は合うから二人で会うようになっていって、会ってるうちにファッションがだんだん普通になっていった。
そうすると、顔は美人でスタイルも良いことにようやく気づいた。
けど最初の印象が悪すぎて恋愛感情も別になかった。
その女友達は恋愛観についてもちょっと変わっていた。
1対1で付き合う必要は感じないし
セックスもやりたくなれば特定のパートナーが既にいても
性病防止と避妊をしっかりやればセックスすれば良いし、同じ相手とのセックスに飽きれば止めればいい。
「面白そうと思ったテレビ番組があれば毎週録画して、飽きたら見るの止める」のと同じぐらいの意味しか無くて、わざわざ告白したり別れ話をするようなことではない。
というような考えの持ち主だった。
ある時、その女友達の部屋に行って
俺が入手したDVD(別に妖しい物ではない)の鑑賞会をした。
そこでだべりながら
「あんたと居るのは気軽だし、安心出来る」
と言われた。
男を部屋に上げるぐらいだから
安全牌だと思われているんだろう、と思って
「俺もそうだよ」と答えた。
夕方になった頃に
飯はどうしようか、こいつと食べに行くか
帰宅して自分ちで食べるか、と考えていたら
「あのさ、セックスしない?」
と、まるで「コーヒーでも飲みに行くか」
と誘うぐらいのテンションで言われた。
口調と内容と雰囲気が一致しないので
俺が何か勘違いをしてるのかと思い
「え?どういう意味?」
と聞き返した。
「そのまんまの意味だけど」
「セックスするの? 俺がお前と?」
「うん」
「何で?」
「したくなったから」
「じゃあするか」
というやり取りをしたら、相手がいきなり服を脱ぎだした
何かの冗談だと思っていたら本当に脱ぎだしたので内心慌てたけど、裸になった女友達を見たら、チンコは正直で固くなってきた。
初めて見た女友達のおっぱいは、ちょっと垂れていたけど意外に大きくて
DカップかEカップぐらいありそうだった。
内心の動揺を隠そうとして
「いきなり脱ぐのって情緒もへったくれもないな」
と言うと
「そう?」
と言って、上半身だけ脱いで下半身は服を着たまま
女友達が抱きついてキスしてきた。
キスしてると女友達が俺の口に舌を入れてきたので
俺も相手の舌に自分の舌を絡ませたり、相手の口の中に舌を入れた。
そうやってキスしてると女友達が俺の手を取って自分の胸に触らせたので
女友達のおっぱいを揉みはじめた。
事態について行けなくて、終始女友達にリードされた。
おっぱいを揉んでいると女友達があえぎ始めて、俺の股間に手を伸ばしてジーンズの上からチンコを触ってきた。
それで俺も、女友達のスカートの中に手を入れて
パンツの上からオマンコを触った。
しばらく触りっこをしてると
「下着の上からだとまだるっこしい」
と言って、女友達が立ってスカートとパンツを脱いで全裸になった。
俺もズボンを脱いでトランクスだけになると、女友達が
「これも脱ぎなよ」
と言ってトランクスを脱がせてきた。
既にチンコはギンギンになっていて、それを見ると女友達は
立っている俺の前にひざまずいてしゃぶり始めた。
ジュポジュポと音を立てて吸いついていて、かなり気持ち良かった。
女友達が俺のチンコを口にくわえながら
んふんふとくぐもった声を出していて、よく見ると自分のオマンコを指で弄ってオナニーしながらフェラをしていた。
性欲丸出しぶりに、逆に引いた。
オナニーで気持ち良くなってきたのか、だんだんフェラがおろそかになっていき、それに比例して女友達の指の動きが速くなり、腰をカクカク動かしていた。
フェラをいきなり止めると俺の側から離れて、タンスの引き出しを開けて中をごそごそ漁ると
コンドームを持って来た。
俺をソファに座らせてゴムを開封して俺のチンコに付けると
俺の上にまたがって腰を下ろし、ゆっくりオマンコにチンコを入れていった。
全部入ると、腰を前後にグラインドさせ始めた。
チンコがもげそう、と思うぐらい
アンアン言いながらぐいんぐいん腰を動かしていた。
俺はただただ圧倒されいた。
俺の上でひとしきり腰を振ると、「ああ、いく!いく!」
と声をあげて、勝手に腰を振って勝手にいった。
こいつが男ならかなり自分勝手なセックスをする奴だと思った。
俺の上でぐったりしている女友達を床に下ろし、正常位でつながった。
女友達の騎乗位は全然気持ち良くなかったけど、正常位で動くと俺も気持ち良かった。
女友達も、すぐにまたアンアン言いはじめた。
女友達の反応は正直で、動き方や突く場所?がイマイチだとすぐに反応が鈍くなったけど
奥まで押し込むように突くと背中を反らして感じていた。
反応が鈍かった最初は
「君もいって良いよ」と言っていた女友達も
俺がポイントをつかんでいかせまくると
「もっと突いて」
と言っておねだりしてきた。
俺が行きそうになると
「まだいっちゃダメ」
と、俺をおしとどめた。
俺も何度か射精を我慢するために動くのを止めて、抱き合ってキスしたり胸を揉んだりした。
途中小休止をはさみつつ、いよいよ我慢出来なくなったので
激しく腰を動かして射精した。
ラストスパートのピストンでも
女友達は行きまくって、「もっと、もっと」
と叫んでいた。
射精し終わって俺がチンコを抜いてからも
女友達は余韻で体をひくひくさせていた。
女友達は1回してもまだ足りないようで、休憩した後、俺が立つようになるともう一回誘ってきた。
立つようになってもちょっとチンコが痛かったので、二回目は指と口をフル活用して女友達をいかせた。
別れ際、「セックスしたからって付き合ってるって勘違いしないでよね」
と言われた。
女にも急にムラムラする時があって、そういう時に我慢しない女もいるんだろう。
と自分を納得させて帰宅した。
その後のメールも次に会った時も別にベタベタするわけではなく
以前通りの感じだったので、俺もそうした。
別れ際、「どうする?」
と聞かれたので
「何が?」
と聞き返すと、「うちくる? ホテルに行く?」
と言われた。
都内に出ていたのでホテルの方が近かったけど、金が掛かるから女友達の部屋に行った。
それから会えばセックスするのが当たり前になった。
と言っても付き合うわけではなく、外での距離感は相変わずで
手をつないだりハグしたりすることもなかったけど
セックスにはやたらと積極的だった。
「こんな事を言うのは無粋だから一度しか言わないけど」
と前置きした後で、「別に付き合ってるわけじゃないから他の女とセックスしても良いけど
性病防止のためにちゃんとゴムだけは付けろよ」
と釘を刺されていた。
しばらくは新鮮だったからお互いの暗黙の了解で
会えばセックスしていたけど、半年ぐらいすると落ち着いて
その日の体調や気分や翌日以降の予定によっては
「今日は帰るわ」って言うようにもなった。
一方で、向こうから不意に
「今日やりたくなったから今から会わない?」
って電話が来ることもあった。
そういう時にも
「よし、じゃあ会おう」って返事するときもあったし、「悪い、今日は無理」って時もあ…

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