バイト先の狂宴

2018/03/06

前職を私のわがままで辞職し、生活資金の為、アルバイトをしていた居酒屋での事。
そこの従業員は以下の通り。
1)恰幅のいい、料理長である40歳代中盤のオーナー。
2)小柄だが、ガッチリした体型の、30歳代前半の副料理長。
3)結構な年齢で調理師の資格をとった50歳代前半の調理師の原野さん。
4)ハゲを1:9の髪型で姑息に隠す、ホール担当40歳代後半今井さん。
以上が、社員のメンバー。
5)23歳の就職浪人の高野君(男)6)その日暮でフラフラしていた私。
以上が男のバイトのメンバー。
7)女子校生で真面目な感じの可愛い美香ちゃん16歳。
8)女子校生で、何かエロっぽい、綺麗系の麻衣ちゃん16歳。
9)女子校生で、太目の体型の可愛いとはいい難い、奈美ちゃん16歳。
以上の友達同士の女子校生達、計9人のメンバーで営業をしていた。
職場仲も良く、社員さんはみんな優しかったし、女子校生たちはキャピキャピとはしゃいで子供っぽさが可愛らしくて、大変楽しい仕事場だった。
今でも少し罪悪感がある。
あれは盆過ぎ頃、売り上げが良かった還元会だったか、忙しいピークを乗り越えた慰労会だったか忘れたが、夜の9:00位に店を閉めて、従業員で飲み会を開いた。
女子校生たちも夏休みだったから、大騒ぎでかなりチューハイやらビールやらカクテルやらを飲んでいた。
もともと、新年会や送別会や歓迎会といった行事をよくする職場だったので、従業員を大切に考えているんだと思っていた。
女子校生達はその会がよっぽど楽しかったのか、飲みなれていないアルコールを大量に摂取してかなり早い段階で酔っ払っていた。
ちょっと意外だったのは、遊び慣れている様に見えた、麻衣ちゃんが一番早く酒に酔い、しゃがみこんで動かなくなってしまった事だった。
美香ちゃんも奈美ちゃんもかなり酔っ払って呂律がうまく回らなくなり、みんなで大笑いしたのを覚えている。
宴の中盤で、オーナーが、酔っ払って動かなくなった麻衣ちゃんを、オーナー室に運んで休ませるように副料理長に指示を出した。
もう昏睡状態に近かった麻衣ちゃんの様子を見れば、大人としてそれは当たり前の指示だと思った。
麻衣ちゃんを抱えた副料理長に、美香ちゃんや奈美ちゃんがキャーキャー言って囃し立てた。
麻衣ちゃんという脱落者は出たが、宴は盛り上がり進んでいった。
その内、美香ちゃんも奈美ちゃんアルコールにダウンして、壁によりすがったまま、静かな寝息を立て始めた。
私は高野君と、人生論に近いトークを繰り広げて盛り上がっていたのだが、ふと気が付き、目に入ってきた光景があった。
姿の見えなかった今井さんがいつの間にか宴に戻ってきて、副料理長に小声で話しかけている。
副料理長は今井さんと交代するように、ホールから出て行き、姿を見せなくなった。
その後、今井さんとオーナーが並んで座って、ニヤニヤと密談をしているのがどうにも気になった。
しかし、酒に酔って、熱く語る高野君の話を無視する事もできず、私は気になりながらも高野君との会話を続けた。
20分位して、副料理長がホールに戻ってくると同時に、今度は原野さんの姿が消えた。
どうにも気になった私は、オーナーに「原野さんどこ行ったんですか?」と、素直に聞いたが、オーナーは含み笑いを隠しきれずに、「知らないぞ。」と、明らかな嘘をついた。
私は何か馬鹿にされたような気がして、ちょっとムカついたので、「探してきます。」と言って、ホールを出ようとすると、オーナーが「待て、待て、」と言って、私を制止した。
オーナーは副料理長と、今井さんと顔を見合わせた後、仕方なさそうに、「お前、秘密だぞ。」と、ニヤリと笑いながら、私を誘ってホールの外に出て、オーナー室に向かった。
オーナーがオーナー室を〝コンコン〟とノックし「原野さーん、入っていいですかァ?」と室内に話しかけた。
オーナー室には麻衣ちゃんが休んでいるのを知っていた私は、ひょっとしたらと思っていた事が現実になるのを感じた。
オーナー室から、「今ちょうど終わったところですよ。」と、原野さんの声が聞こえた。
ドアを開けると、原野さんがベルトを締めながらこっちを見て、「次はお前か?」と下衆な笑いをして見せた。
見ると、ロングソファに仰向けで横たわる麻衣ちゃんは上半身裸で、パンティー1枚の半裸状態。
「どうだった?」と聞くオーナーに、原野さんは「いやァ、若い女の体は堪らんですよ。」と、二カーッと皺を深く刻んで答えた。
オーナーは私を見て、「あれ、あんまり驚いてないね?」と、不思議そうに言ったが、大体の予想通りだったせいか、私自身、かなり冷静に「そんな事だろうと思ってましたから・・。」と返事をしておいた。
オーナーは悪びれもせずに笑いながら、「じゃあ、口止め料の代わりと言っちゃあ何だが、お前もやっちゃえよ。」と、私の背中をポンッとたたいた。
オーナーと原野さんが部屋から出て行き、密室に半裸の麻衣ちゃんと私だけにされ、私は〝まずいよな〟と思いつつも酒のせいで理性のレベルが低くなっていたのか、〝ちょっとぐらいなら・・〟と、麻衣ちゃんの胸を撫でるように揉んでしまった。
そうなると私自身、歯止めが利かなくなり、昏睡状態で無意識の麻衣ちゃんの胸を大胆に揉み、乳首を舐めて、麻衣ちゃんに悪戯をしてしまった。
欲望は膨らみ、悪戯は犯罪へ、ちょっと見るだけのつもりで麻衣ちゃんのパンティーをずらして陰毛を露出させると、私は暴走機関車のように麻衣ちゃんのオマンコに指を入れて弄くり、〝時間がない!!〟と焦る様に、激しく勃起したチンポを麻衣ちゃんに挿入してしまった。
女子校生の未熟な締りの良いオマンコに、あっという間に絶頂を迎えた私は麻衣ちゃんの腹の上に射精して果てた。
射精後、冷静さを取り戻した私は、濡れティッシュで精液を綺麗に拭き、麻衣ちゃんに服を着せて、そっとオーナー室を出てホールに戻った。
オーナーと今井さんと副料理長と原野さんがニヤニヤと私を見て、「どうだった?」と聞いてきたので、私は照れながら「良かったです。」とだけ答えた。
今井さんが「次は美香をやるぞ。」と、私に呟くと、オーナーが「美香も休ませてやれ。」と偽善的な事を副料理長に言った。
美香ちゃんを抱えて連れて行く副料理長を見ながら、私は高野君の隣に座った。
高野君は酔っ払って締りのない顔をしながら「どこ行ってたんですかァ?」と聞いてきたので、「トイレで吐いてた。」と答えておいた。
麻衣ちゃんの時には気が付かなかったが、副料理長が美香ちゃんを運んでホールに戻ってくると、まず、オーナーが姿を消した。
オーナー、今井さん、副料理長、原野さんの順番で、女の子に悪戯していることがわかり、私は改めて、40歳代のオーナーや今井さん、50歳代の原野さんが16歳の女子校生と肉体関係になる違和感を感じた。
社員や私に子供のように懐いてくれていた女子校生の子達が、その信頼を逆手に取られ、昏睡状態と言う無意識の内に、若い肉体を求められ、性欲を晴らす相手にされている現実、麻衣ちゃんも美香ちゃんも、まさか自分の父親と同じくらい、もしくは父親よりも年上の年配の男と関係をもたれるなどと考えもしていないだろう。
私は何か背徳的なエロチシズムを感じてしまった。
オーナーが満面の笑みでホールに戻って来たのを見た時、〝美香ちゃん、やられちゃったんだ・・〟と、美香ちゃんを憐れむ事で興奮を覚える自分を感じた。
今井さんの姿が消えている最中も、〝美香ちゃん、今何をされているのかな?〟などと色々と想像し、抜いたばかりの股間が再度熱くなるのを隠しながら、高野君の話に付き合っていた。
15分くらいで今井さんがホールに戻り、副料理長が姿を消す。
高野君は酔っ払って大の字になって寝だしたので、今井さんに「美香ちゃんの次は、奈美ちゃんもやるんですか?」と聞くと、今井さんは「奈美は遠慮するよ。」と、苦笑して答えた。
私は、順番待ちの間に色々なことを聞いた。
今井さんの話によると、可愛い女の子がバイトに入ってきて、チャンスがあれば結構やっているらしく、酔っ払って、意識が混沌としている女の子に、酔い覚ましといって睡眠薬を飲ませている事など、かなり卑劣な行為を、まるで〝良くある事〟みたいな軽いノリでやっている事も教えてくれた。
今井さんには専門学校に行っている息子、オーナーには高校3年生と2年生の息子、原野さんには20歳代の息子と娘がいる事を教えてもらった。
副料理長と私は結婚もしていないが、どの人も、自分の子供達よりも年下の麻衣ちゃんと美香ちゃんを性対象としている事に獣姦に近い感覚の違和感を感じた。
副料理長がホールに戻り、原野さんが消える。
原野さんは意外に早くホールに戻ってきた、聞けば、もう勃起しなかったので、触ったり舐めたりしただけで満足したらしかった。
私の番になりオーナー室に入ると、複数人用のロングソファーに、黒いソックスだけをはいて全裸で横たわる美香ちゃんの幼さの残る裸体と、テーブルを挟み2つある1人様のソファの1つに美香ちゃんが着ていた衣服がかけられ、もう1つのソファに麻衣ちゃんが項垂れる様に座らされていた。
麻衣ちゃんも美香ちゃんも深い昏睡状態で身動き一つしない。
麻衣ちゃんにいたっては、私が麻衣ちゃんを悪戯した後、ちゃんと服を着せていたはずなのに、ミニスカートは捲り上げられて、パンティーは膝まで下げられて陰毛を露出したままの格好だった。
私は美香ちゃんの横たわるソファの前にしゃがんで、美香ちゃんの小さ目の胸を撫で揉みし、子供のように小さなピンクの乳首を摘んで弄ってやった。
片手で胸を揉み、片手で股間を弄って、オマンコに指を入れて弄る。
子供のようなあどけなさの残る、可愛い寝顔の美香ちゃんは、眉一つ動かさず、私の卑猥な欲望をその体…

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