友達の家でねーちゃんを…1

2018/02/14

あれは確か、携帯が流行り始めた頃だったな。
レイプは友達と二人で友達の家でねーちゃんを犯してしまった。
友達と言ってもねーちゃんをレイプするくらいだから本当の友達じゃないがね。
一緒にレイプした友達は悪友ってやつだ。
ねーちゃんの弟とは縁がなくなってもう会ってない。
勿論、弟は何も知らないよ。
もし知ったらどんな顔するだろうな。
もうそのねーちゃんも今では33歳くらいだが...レイプした、ねーちゃんの弟とは高校の時の同級生で、その弟は当時は大学2年になったばかりで19歳の春だった。
一方、俺と一緒にレイプした友達は高卒で就職。
まあ、今で言う低学歴のDQNって奴奴だ。
糞会社に勤めてたけど、俺たちは一応は社会人。
俺たち高卒組と違って、その友達は大学に進んだのでそれなりに一目置いていたが、性格がおとなしい。
俺たちは、ちょっと学歴コンプを持っていたからちょっと尊敬する反面、ムカツいている部分もあった。
都内に持ち家だから、父親はまあまあエリートだろう。
要するに、ちょっと僻み根性もあったわけだ。
俺たち二人は、久しぶりに友達の家に遊びに行こうって事になった。
携帯に電話を入れると、暇だから是非遊びに来いと言う事だった。
俺たち二人は待ち合わせをして、その家に向かった。
電話の話で、ねーちゃんも居るという話を聞いた。
以前からねーちゃんは居ると言うのは聞いていたが、会ったは事はなかったのでちょっと楽しみでブスなのかデブなのかとかくだらない話をしながら友達の家に向かっていた。
まさかレイプする羽目になるとは俺たち二人も夢想だにしていなかった。
(若かったしな...)」土曜日だと言う事で、両親は泊まりかけで出かけていて日曜日の夜まで帰らないということだった。
余計な気を使わなくて良いから、俺たちにとってはその方が都合がよかった。
友達の家に着く30分くらい前に、ねーちゃんの友達から携帯に連絡が来た。
急用が出来たので、出かけると言う連絡だった。
内容は言わなかったのだが、夕方には戻るから家でゆっくりしていてくれと言われ、俺たちは遠慮せずに家でくつろぐ事にした。
家に付いて呼び鈴を鳴らすと、ねーちゃんが出迎えてくれた。
ねーちゃんは弟から話を聞いていたみたいで、「どうぞ」と優しい声で言った。
初めて見るねーちゃんは中々に特別美人ってわけではないが、中々の美形で上中下で表すなら、上の下くらいだ。
俺たちは思ってたイメージよりも綺麗なのでちょっと嬉しかった。
茶の間に上がると、ねーちゃんはニッコリ笑って「ごめんなさいね、○○急用ができちゃたみたいで・・・」と言ってソファーにかけるように言うと台所でコーヒーを作りって出してくれた。
ねーちゃんは、身長が160センチから162センチくらいで、痩せているから実際の身長よりもちょっと大きくみえた。
色白で派手ではないが、おっとりしていて優しいおねーさんと言う感じで妙な色気がある。
年はもう直ぐ22歳で、大学4年生。
髪の毛は流行り始めた頃で、少し茶髪だった。
3人でくだらないテレビを観ながらコーヒーを飲み、弟の事や世間話、雑談をなどをしていた。
美人なねーちゃんは話方もおっとりしていて、余計に色っぽく感じる。
2歳年下の俺たちにとっては大人の女を感じさせる。
テレビを観ながらの雑談をして1時間くらい経った頃、段々話題もなくなってきた。
一瞬の沈黙が俺たち二人を緊張させる。
間が空いてしまって、ねーちゃんも無理して話題を作って話をしてくる。
俺たちも同じように無理して話題を作って話を続けた。
その内に話題が彼氏彼女の話題になってきた。
俺も友達も彼女は居たが、お互いに飽きが来ていた頃だった。
以後、会話を思い出しながら書きます。
ね:ねーちゃん俺:俺友:友達俺はなんとなく彼女が居ないと調子のいいを事を言ってしまった。
そして、友達も釣られて彼女は居ないといってしまった。
ね「二人とも彼女とか居るんでしょ?」俺「いやー、それが居ないんですよ。」友「そうそう、俺たちモテないから。まいっちゃいますよ、ほんと。」ね「えー、意外ねー。若いし結構格好良いから彼女と居そうなのに・・・」俺 「またまた、お世辞が上手いですね。(笑)」友 「ほんと、ほんと。煽てたって何もでないよ。(笑)」俺 「ところで、おねーさんは彼氏は居るんでしょ?おねーさん綺麗だし 彼氏が羨ましいなー!!」ね 「ええー、それが居ないんですよ。」俺 「えっ!!?マジ?嘘でしょ? それだけ綺麗だったら幾らでも男が寄ってくるでしょ?」友 「そうそう、おねーさんみたいな人に彼氏が居ないわけないよ!」ね 「嘘じゃないですよ。本当に居ないです。だから結構寂しいのよ。」俺 「えー?そうなんですか?彼氏の一人や二人居そうだけどな。」ね 「本当に居ないんですよ。だから誰か紹介してくれないかなー?って思ってるんですよ。」俺 「へ~意外だなー。絶対に居ると思ったのに・・・」友 「だよなー、美人だしな。勿体ないねー。」俺 「ねえねえ、でも前は彼氏居たんでしょ?」ね 「ええー、そりゃ人並みに居ましたよ。」友 「じゃあ、別れちゃったんだ?何で何で?」俺 「そうそう、俺もそこが聞きたいなー!」ね 「まあ、色々あってねー。」俺 「教えてくださいよ。」ね 「・・・そ、それはまあ・・・色々ね。それ以上聞かないで。思い出しちゃうと寂しいから・・・」その話方からして色っぽい。
段々俺たちは悪乗りしてきてしまった。
と同時にムラムラとこみ上げるものが・・・俺 「ねえねえ、じゅあ俺たちなんてどう?(笑) 彼氏に立候補!!」友 「じゃあ、俺も彼氏に立候補だー!!」ね 「えっ!!?またまた冗談言ってー。からかっちゃ駄目ですよ。 その気になっちゃうじゃない。(笑)俺 「いや、マジマジ!!」友 「そうそう、マジで俺とこいつと彼氏にするならどっちが良い?」ね 「えっ!そ、そんな事言われてもこまっちゃう。」ねーちゃんのおっとりとした動作がまた一段と色っぽく感じる。
ね 「ほんと困っちゃう。冗談言ってからかわないでください。選べって言われても、 弟の友達だし、年下だし・・・」俺 「おねーさんは、年下は駄目なの?」ね 「そ、そんな事はないけど・・・」俺 「じゃいいじゃない。」友 「そうそう、俺たちのどっちが好み?」ね 「また意地悪な質問して・・・からかわないでよー。どっちか選べって言われても 困るわ。」俺 「そんな事言わずにさー。」ね 「そ、そんなー、ふ、二人とも素敵ですよ。」俺 「またまた、そんな嘘言っちゃってー。正直にいいなよ。」友 「そうそう、正直に言ってよ。そんな事言って、本当は俺たちのどっちもタイプじゃないんでしょ?」ね 「そんな事ないですよ。ほんと二人とも素敵ですよ!!」ねーちゃんは冗談だと思ってるだろうし、社交辞令を言ってる。
俺 「じゃーさ、おねーさんの好みはどんなの?」ね 「えー?好みですか?一応はあるけど、あんまり顔とかは関係ないですよ。」俺 「じゃ、俺たちはどう?」ね 「二人とも、本当に素敵だと思いますよ。」俺 「ほんと?おねーさんみたいな綺麗な人のそんな事言われると嘘でも嬉しいなー!!」友 「まったくだぜ。お世辞でも嬉しいもんだね。」ね 「いやだー、綺麗じゃないわよ。でも嬉しいけど・・・」友 「じゃあ、俺とどっちか選んでよ。」ね 「だから~、困った事を言わせないで。」俺 「やっぱ俺たちなんてタイプじゃないんだな。そりゃそうだよな。おねーさん美人だし。」顔を赤らめて、ね 「やだー、ほんとに私なんて美人じゃないですよー!!」俺 「そうか・・・俺たちじゃ駄目か・・・まあ、仕方ないね。」友 「ああ、俺たちモテナイよな。」ね 「そんな事ないですよ。二人ともほんと素敵だから、そのうちきっといい彼女が出来るわよ。 だから自身をもって!」俺 「ありがとう。じゃあ、俺たちもめげずにがんばるよ。」ね 「うん、がんばってね。大丈夫よ、きっと!」友 「じゃさー、おねーさんのことは諦めるよ。だから聞きたいことがあるから答えて欲しいな。」俺 「そうそう、俺も聞きたいことたくさん在るし。」ね 「えっ、何ですか?答えられる範囲でなら・・・」俺 「おねーさんが彼氏と別れてどれくらい経つの?」ね 「えっ?・・・そうねー・・・1年と2ヶ月くらいかな。」それくらいなら、誰でも答えられるレベルだ。
そして徐々に卑猥になっていく。
少しづつ、麻痺させていく戦法だ。
俺 「えっ!!?最近じゃないんだ?・・・それは意外だな。そんなに開いてるんだ? それじゃ滅茶寂しいんじゃない?勿体ないなー。」友 「だよなー、それは意外だったよ。おねーさんが彼氏居ない歴1年と2ヶ月だなんて。」ね 「あ、こらー。もう馬鹿にしてー。私だって結構モテたんだよ。」俺 「まあ、そりゃそうだろうけどさ。それだけ綺麗だし、痩せててスタイルも抜群だし。」ね 「うふふ・・・ありがとう。お世辞が上手ね。それだけじゃべれたら彼女なんて直ぐに 出来るわよ。」友 「でもそんなに長い期間、彼氏が居なかったら寂しいよね?」ね 「そりゃ寂しいわよ。そろそろ彼氏欲しいなって思ってるしー。」俺 「でも、俺たちじゃ駄目なんでしょー?まあ、仕方ないけど・・・ それでさ、おねーさんは寂しいときはどうしてんの? 特に夜なんかはさ。半端じゃない寂しさが襲ってくるでしょ?」ね 「そうなのよねー・・・特に夜なんかは寂しいわよ。」俺 「まあ、おねーさんは大人だし、夜なんかはどうやって慰めてんの?」ね 「えっ!!?・・・べ、別に何も・・・」 少し動揺していた。
俺 「女の人も辛いでしょ?男なんかだと自慰するけど空しいんだよね。」顔を赤らめながら、ね 「そ、そうなの・・・」俺…

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