お兄ちゃんとエッチなことしてたら止まらなくなった

2018/02/09

あたしは16歳で、お兄ちゃんは18歳。
高1と高3で、普通の兄妹です。
あたしは葵、兄は智也と言います。
中学生になった頃から、そんなくっついて仲良くすることもなくなったけど、ちょっとした会話なら普通にするし、仲が良くない方ではありませんでした。
お兄ちゃんは身長が176センチあり、サッカー部に入っていたし、結構かっこいいなって思っていました。
その日は父は仕事で、母は友達と出掛けていて、深夜まで二人きりということになっていた。
ちょっとだけドキドキしてたかも。
お風呂からあがって、ロングの髪を拭きながらぼーっとして、ふと“お兄ちゃんお風呂に入らないのかな~”と思い、二階の兄の部屋に行った。
コンコンとノックすると「んー?」と返事が。
部屋には入らず外から用件を伝えた。
「お風呂入らないの?」
「あ、あー」
「?」
するとすぐ兄が出てきた。
驚いて「わっ」と言うと、「おお」と兄も少し驚いていた。
「あ、ごめん」
「いや・・・」
お兄ちゃんはあたしをじっと見てから、「はぁ」とため息をついたと思うと、あたしの頭をぐしゃっとするように押さえた。
「?」
何も言わずに兄は下りて行った。
お風呂から出た兄と二人で一緒にカレーを食べた。
テレビをつけて、「このキャラ嫌だわー」
「この子可愛い!」
「おもしれー(笑)」など、楽しくのんびり会話をした。
テレビにPerfumeが映り、チューハイのCMが流れたので・・・。
「パヒューム可愛いね~」
「そうなんか?」
「可愛いよー、お酒いいよねー」
「飲んだこと無い?」
「うん」
なんて話をして、家にあるお酒を飲んでみることに!お兄ちゃんは飲んだことがあるらしい。
「カンパーイ!」とか言って、飲み始めた。
あたしが飲んだのは確かアルコール3%のチューハイだった。
何の番組だったか覚えてないものの、グラビアアイドルが巨乳をアピールしていた。
「でっかいね~」とあたしが言うと、「そうだなぁ~」とお兄ちゃんも返してきた。
「いいなぁ」
「羨ましいん?」
「だって男の人っておっきいのが好きでしょ?」
「・・・ん~、人それぞれだろ~。ていうかお前もなくはないだろ?」
「そんなにないもん、もっとおっきい子ばっかだもん」
そう言って何気なく胸を揺らすと、お兄ちゃんの視線を感じた。
「・・・」
あたしはそんなにちゃんと男の人と付き合ったりしたことは無いけれど、自分を女として見ている男の視線を感じるのが、少し気分が良かった。
これが酔ってるってことかもしれない。
「おっきくならないかな~」
そう言いながら胸をもみもみしてみる。
「・・・」
「お兄ちゃんは?」
「へっ?」
「お兄ちゃんは貧乳と巨乳どっちが好き?」
揉むのをやめて、兄の瞳をじっと見つめた。
「ん~・・・葵くらい」
まさかの自分にすごくドキっとした。
「え~ほんとかな~、どのくらいか知らないくせにー」
「じゃあ確かめていい?」
「えっ?」
驚いていると、兄はあたしの手をぐいっと引いて、立たせると同時に後ろに立った。
「え?え?」と何度も聞くあたしを無視して、兄は後ろからあたしの胸を触ってきた。
「!!ちょ、お兄ちゃ・・・」
「お、結構あるな・・・何カップ?」
「B・・・かな、C寄りのBって言うか、B寄りのCと言うか」
初めて男の人に触られるわけで、顔も耳も熱かった。
テレビの音も聞こえない。
「どう?触られて」
「え?わ、わかんない」
「ふーん」
すると乳首を刺激してきた。
「んっ」
「お、感じんの?」
「え・・・」
確かにちょっと気持ちいいような、ふわふわして心地いいような・・・。
「葵ってキスしたことある?」
「え、ない・・・」
次の瞬間、突然肩を掴まれたと思うと、実の兄にキスをされた。
「ん・・・!」
唇を重ねた後に舌が入ってきて人生初のファーストキス、ディープキス。
「・・・はぁ、ん、おにい・・・」
熱烈なキスをしながら、兄は服の中に手を入れてきた。
直接胸を揉まれる。
全部全部初めてで戸惑いばかりだったけど、酔っていたのか、とろけそうなくらい気持ちよく、もっとして欲しいとまで思っていた。
そのままリビングのカーペットの上に押し倒された。
唇が離れたと思うと乳首を舐められて思わず声が出た。
「ひゃぁ」
恥ずかしくて口を押さえた。
兄は吸ったり舐めたりしている。
未知の感覚に興奮してくる。
またキスをされた。
唇が少しだけ離れ、至近距離で見つめられた。
「あおい・・・可愛いよ」
単純だと思うけどきゅんきゅんだった。
ハァハァとお互いの息遣いが聞こえる。
兄の手はするっと、あたしのパンツの中に入っていった。
「!ちょっ、待ってっ」
さすがに兄の手を掴んで抵抗すると、手がぴたりと止まった。
「やめていいの?」
「え?」
「やめていいの?もっと気持ちよくなりたいだろ?」
「え・・・」
「指入れて欲しいんだろ?」
見たことのない表情だった。
兄はハァハァと興奮した息遣いをしながら、勝ち誇ったような目で聞いてきた。
「そんなこと・・・」
「じゃあなんでこんなに濡らしてんの?」
パンツの上からすすすとなぞられた。
「ぁ」
乳首を摘まれる。
攻められている。
でも何故だろう、今までにないほど興奮していた。
「やめていいの?」
「・・・やめないで」
「気持ちよくなりたい?」
「・・・うん・・・」
「どうして欲しいか言って」
「指入れてください」
「どこに?」
「・・・葵のここ」
そう言って兄の手をパンツの中へ誘導した。
兄は満足そうに笑っていた。
ちゅっとキスされた。
クリを刺激され、声が出た。
「ん、あん」
一人でやることもあるけれど、他の人にされるのはやっぱり違うものだなぁと思った。
「気持ちいい?」
「きもち、いい」
ヌルヌルと指を滑らせて、膣の中に指が入った。
「んあっ」
指は楽しむように中を掻き回す。
「あん、あ、ああ、あっ」
キスで口を塞がれ「ん、ん、ん、ん」という声に変わる。
どんどん指が速くなって、どんどん感じる。
「あぁっああ、イキそう、あっイク、イクイク」
お兄ちゃんにイカされた。
「ぐっちょぐちょ」
兄の笑う声が聞こえる。
気持ちよさの余韻が続く。
目を閉じて息を整えていると、「葵」と兄の声が聞こえた。
目を開けると、「触って」と手を兄の股間に持っていかされた。
ずいぶんエロい気分になっているあたしは、迷うことなく股間を触る。
兄がズボンを下ろして、生で見た時は、初めてのことでかなり驚いたけど、続けて触った。
「あ、あぁ、・・・はぁ・・・」
今までドSに攻め立てていた兄が気持ちよさそうにハァハァ言っている。
自分はヘンタイだ。
そんな兄を見て、興奮するなんて・・・。
「舐めて」
躊躇したけど、もっと気持ちよくなって欲しくて、パクっとチンポを咥えた。
「ぁ」
全然やったことなかったけど必死に舐めた。
「あぁ、葵、気持ちいい・・・イキそう」
「んん?」
「咥えてて、出すから、もっと激しく」
必死に首を動かして舐めていると、どぴゅっと精液が口に出た。
「あっ、・・・はぁ、はぁ・・・あぁ、あ・・・」
ゴクンと飲んで、もう一度チンポを舐めた。
「苦い」と苦笑いすると、兄は「はは」と笑った。
ちゅっとまたキスをされ、激しいベロチュウをした。
手を引かれて兄のベッドに行った。
さっきまで優しかったのに、また乱暴に押し倒され、激しいキス、激しい乳首攻めを受けた。
パンツをするするっと脱がされ、ぐわっと足を開かされたため、慌てて閉じた。
「恥ずかしい・・・」
「開かないとできないだろ」
「だって」
「電気も点けてないんだし、見えねえって」
閉じた足の間に指を入れ、クリをグイグイ刺激された。
「んあ・・・あっ」
「開けよ」
「ん・・・」
乱暴な口調に、興奮して濡れたのが自分でもわかった。
「あ、あぁ」
「やめるよ」
指が止まった。
「・・・して・・・」
足の力を抜くと一気に開かされた。
と思うとあたしのアソコに兄が顔を埋めた。
「あああっ」
大きな声が出た。
クリを舌で舐められたり吸われたり。
正直たまらない。
気持ちよすぎて最高だった・・・。
指も入れられて、めちゃくちゃだった。
「やべぇ・・・入れたくなってきた」
兄が突然そんなことを言ったので、気持ちよさにぼーっとしながら返事をした。
「いいよ、別に入れても・・・」
「はっ?」
「入れたいなら・・・」
「お前、ドMなのは知ってるけど、そんな大胆なやつだっけ」
「なによドMって、お兄ちゃんはドSじゃない」
「いいだろ、相性ぴったりで」
「そうだね・・・」
兄は顔を目の前に持ってきた。
「あおい、処女じゃねえの?」
「処女ですけど」
「初めてが俺になるんだぞ?」
「別に。入れたいなって思っちゃうんだもん」
「そんなこと言われたら俺だって本気で入れたくなるっちゅーに・・・」
「入れないの?」
「さすがにまずいだろ」
「ゴム持ってないの?」
「・・・持ってる」
「じゃあできるじゃん」
兄は自分の机の引き出しの奥からコンドームを出してきた。
またあたしの上に跨がり、真剣な顔で聞いてきた。
「いいのか?入れて」
「・・・いいよ」
ちゅっ。
優しく口付けをされ、あそこにチンポが当てられる。
「あん・・・、はぁ・・・。っ・・・」
指とは比べ物にならない太いモノが中に入ってきた。
「あッ・・・!」
「ごめん、痛い?」
「ちょっと・・・だけ」
「動いて大丈夫?」
「うん・・・」
兄がゆっくり動いた。
どんどん濡れて、痛みも少しずつ和らいできた。
「あぁ、あぁ・・・気持ちいー・・・葵の中・・・」
「お兄ちゃんの気持ちいい、奥に当たってる・・・あ、あ、あぁ」
どんどん動きが激しくなって、はぁ、はぁと二人の息が荒くなっていく。
「お兄ちゃん、イキそう、イキそう・・・ああっあん…

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