男の娘に惚れられた結果、ハマったのは俺でした

2017/12/31

この前、男の娘とセックスした。
俺は27歳の社会人で、イケメン寄りのフツメンで、ボート部出身だから体は相当筋肉質だ。
ただ、体脂肪が少ないビルダーっぽいバリバリの体つきで、女にはキモイと言われがちだ。
そのかわり、ホモには受けが良すぎるくらいで、逆ナンもされる、、、
男の娘マミ、本名歳三(トシゾウ)19歳と出会ったのも、逆ナンだった。
会社終わりに、いつものようにスタバでコーヒーを飲みながら、スマホでエロサイトを見ていたら、強烈に視線を感じた。
顔を上げると、マミがいた。
ショートカットで、ボーイッシュな感じの美少女が、俺と目が合った瞬間にニコッと笑った。
『ここ、いいですか?』
俺が座っている一人がけソファの、テーブルを挟んだ反対側のソファを指さしながら言った。
周りを見るといつの間にか満席で、俺は内心ラッキーと思いながら
「あ、どうぞどうぞ!」
と、俺の出来る最大限の笑顔で言った。
『ありがとうございます。』
にっこりと笑いながら席に着く彼女は、膝上20cm位のミニスカートに、白のフリフリがついたようなブラウスを着ていた。
ボーイッシュな雰囲気の顔と髪型だが、服装は凄く少女趣味だなぁと思いながら見ていると、座る時にスカートの奥が見えた。
ピンク色のショーツが見えて、思わず狼狽して目を晒してしまった。
そしてまた正面を見ると、彼女が頬を少し赤くしながら
『見えちゃいました?』
と、小声で言いながら、テへペロッと舌を出した。
心を根こそぎ持って行かれた気がした。
「あ、ごめん、、」
言葉に困って謝ると
『ぜんぜん! 私こそ、見苦しいもの見せて、すいません、、 慣れてないんで、、』
ちょっと顔を赤らめながら言う彼女は、スゲぇ可愛かった。
この時は、慣れていないの意味がわからなかったが、パンツが見れてラッキーとテンションが上がりまくった。
その後は、俺はスマホを見ながら、チラチラと彼女を見ていた。
彼女は、カバンから取り出した小説を読み始めていた。
しばらくそのまま時間が過ぎたが、チラッと彼女を見た時に、同じくチラッと俺を見た彼女と目が合った。
『そ、それ、使いやすいですか?』
と、彼女が俺の持っていたスマホを指さす。
まだ買って日が浅い俺のスマホは、スマホではなくファブレットというジャンルの大きめのスマホだ。
ソニーのそれは日本では売っていないので、ネットで買った。
通話は少し使いづらいけど、サイトの閲覧やゲーム、電子書籍を読むのには最高の一台だ。
「あ、はい、、本とか読むのに凄く、、」
『ちょっと、触らしてもらっても良いですか?』
そんな事を言われて、慌ててブラウザのエロサイトを閉じて、彼女に渡した。
彼女は、物珍しそうにフリックをしながら、ブラウザを立ち上げた。
俺は慌てて
「い、いや、それは、、ちょっと、」
と言いながら彼女から取り上げると、デカい画面いっぱいに写ったエロサイトを消した。
彼女は、ニコニコしながら、何も見なかったような顔でいる。
そして、ブラウザの画面をヤフーにして渡した。
『電子書籍とかは見てないですか?』
彼女が、キラキラした目で聞いてくる。
「あ。見てるよ! コレね。」
そう言って、Kindleを立ち上がる。
『すごーーい! 見やすいですね、、、 いいなぁ、、コレ、、、』
かなりお気に召したようだ。
「でも、それ日本じゃ売ってないんだよね。」
『知ってます!羨ましいなぁ、、、 ネットで買ったんですか?』
「そうだよ。」
『そっかぁ、、、でも、設定とか、難しいんじゃないですか?』
「そんな事ないよ!ネット見ればやり方なんていくらでも転がってるし、俺で良ければ教えるよ!」
『ホントですか!? じゃあ、買ってみます!』
「あ、うん、、」
思いがけない展開に、”お、おう”みたいな感じになってしまった、、、
すると彼女は、カバンから小さなノートを取り出して、可愛いキティちゃんのボールペンで何か書くと、ノートを破って俺に渡してきた。
『メ、メルアドです、、 マミって言います。
そのぉ、、教えてもらえますか?』
俺は、夢でも見てるのかな?と思いながら、その場で彼女のメルアドにメールを送った。
「タケルです。買ったら、ここで設定してあげるよ。」
『ありがとうございます!色々教えて下さいね!』
と、こんな出会いだった。
そして、その日の夜から、彼女のメールがよく届くようになった。
最初はお礼だったけど、なんでもないことをよくメールしあうようになった。
俺は、正直けっこう惚れていた。
向こうも、けっこう俺に気があると思っていた。
そして、彼女のファブレットが届き、教える段取りになった。
ただ、wifiの設定もして欲しいということで、彼女の自宅に行くことになった。
いきなり女の子の家に行くことになり、妙に緊張した。
女の子の家に行ったことは何度もあるけど、まだ手さえ握っていない、コレからどうなるのかもわからない子の家に行ったことはない。
緊張しながら、スマホのマップを頼りに彼女に家に行った。
3階建ての単身者用のマンションで、オートロックを解除してもらって階段で上がった。
ドアをノックすると、ドアが開いて彼女がいた。
この前見た時よりも、さらに少女趣味全開の、ピンクのリボンとかが付いたヒラヒラのブラウスに、フレアスカートを着た彼女が
『ホ、ホント、わざわざ来てもらって、ごめんなさい、、』
と、はにかみながら言った。
可愛すぎて、いきなり押し倒してしまおうかと思ったぐらいだが、何とか踏みとどまった。
部屋の中は少女そのもので、ピンクが目に痛いくらいだった。
年季の入った熊さんのぬいぐるみや、座っていいのか迷うくらいの可愛らしいクッションが目立っていた。
そして、座って設定を始める。
と言っても、特に難しいことはなく、SIMだけ入れ変えて設定を始める。
彼女は、紅茶を入れてくれた。
可愛らしいカップに入った紅茶は、良い匂いだった。
『タケルさんって、こういうの強いんですか?』
「多少はね。仕事柄、けっこう扱うし、、」
『何してるんですか?』
「システムエンジニアだよ。」
『うわぁ、凄いですね!格好いいなぁ、、』
実際は、IT土方と呼ばれるような感じなのだが、いまだに格好いいと勘違いしてくれてる人もいるw
そして、サクッと設定が終わり、wifiの設定に入る。
当然のように、SSIDもパスワードもわかっていなかったので、ルーターの位置を聞いた。
『るーたー? なんですか?それ。』
あぁ、ダメだ、、と思いながら、電話機の位置を聞くが、固定電話は引いていないそうだ。
壁際を一通り見て、ソファの下が怪しいと思ったので、そこをのぞき込もうとすると
『あっ!ちょっと待って下さい!』
彼女が慌ててソファの下に手を突っ込んで、ゴソゴソした。
『もう大丈夫です! お願いします。』
そう言われて下をのぞくと、ルーターがあった。
そして、ルーターを見るとパスワードもわかったので、それを元に管理画面に入って設定をした。
『凄いです! ホント、ありがとうございました! 今、ケーキ持ってきますね!』
そう言って、キッチンに行く彼女。
1Kだが扉があるので、彼女が部屋からいなくなる。
好奇心で、さっき彼女がなにをしたのかソファの下を見る。
すると、タオルが掛けられたものがある。
そっとタオルを外すと、かごに大人のオモチャがいっぱい入っていた、、
ディルド、ローター、プラの浣腸器、ローション等々、、、
慌てて元に戻したが、ドキドキが止まらない。
清純そうに見えて、こんなもので遊んでいると思うと、勃起しすぎてズボンを破りそうだった。
『ホントにありがとうございます! 私、こういうの全然ダメだから、助かっちゃいました!』
ケーキを並べながら、満面の笑顔で彼女が言った。
ファブレットの使い方なんかをしゃべりながら、楽しくケーキを食べていると、熱っぽい目で見つめられていることに気がついた。
『タケルさんって、いつもあの席でコーヒー飲みながらスマホ見てますよね、、』
「えっ? あ、うん、、」
『見てたんですよw』
意味ありげな笑みを浮かべるマミちゃん。
「そ、そうなんだ、、」
あまりの展開の早さに、ドギマギする。
急に俺に向かって目を閉じるマミちゃん。
吸い寄せられるように、マミちゃんにキスをした。
柔らかい唇の感触に、夢中で舌を絡めてマミちゃんを抱きしめる。
マミちゃんの舌も俺の口の中に飛び込んでくる。
だけど、慣れていないのが一発でわかるキスだ。
ぎこちなく舌を絡めてくるマミちゃんだけど、必死な感じで妙に微笑ましかった。
俺は、マミちゃんのその下手くそなキスで冷静になれた。
そして、いつも女を抱くときのようにキスをして、そのまま首筋にキスをしていった。
そのまま胸を揉もうとしたが、マミちゃんが慌てたように
『わ、私がするねっ!』
と言って、俺のズボンに手をかけてきた。
そして、さっきのキスとは違って、慣れた動きで俺のベルトを外し、ズボンを脱がしていく。
男物の服を脱がすのに慣れているのに、キスは慣れていない、、
不思議に思いながらも、そのまま脱がされるに任せていると、あっという間にチンポが剥き出しになった。
『わぁ、、大っきいですねw』
嬉しそうな口調で言うマミちゃん。
確かに、俺のチンポはデカいと言われることが多い。
キスが下手なのに、服を脱がせるのが上手く、チンポが大きいと嬉しそうなマミちゃん。
違和感があったけど、マミちゃんの可愛すぎる顔を見ていると、そんな事も忘れ…

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