彼とカラオケBOXで初体験しちゃった

2017/11/27

現在高3。
初めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。
彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。
もちろんモテます。
以下『ゆうご』とします。
一方私は、中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。
以下『ちえり』とします。
(名前は特定が怖いので仮名です)
私が初めて彼に出会ったのは高1の秋。
一目惚れでした。
でも時すでに遅し、彼には彼女がいました。
それでも諦めたくなかった私は頑張ってメアドを聞き出し、メールをする仲になりました。
やがて、あっちの方からもメールが来るようになり、結構な頻度でメールをしてました。
私はとても嬉しくてたまりませんでした。
メールの内容は、最初こそよそよそしいものが多かったものの、やはり相手は盛りのついた男。
だんだん親しくなっていくうちに『今度ヤる?(笑)』などの下ネタメールも度々ありました。
ですが彼女のことが頭にチラつき、彼の下ネタも毎回かわすようにしてました。
そんなある日、いつものように彼からメールが。
『彼女と別れた』のこと。
私は複雑な気持ちになりました。
とりあえず『大丈夫?元気出してね』とだけ送り、その日は私も部活で疲れていたので寝ました。
次の日の夜、ゆうごからまたメールがきました。
彼『俺、ちえりのこと好き。彼女と別れたばっかで最低かもしんないけど、早く俺の女にしたい。俺と付き合ってください』
大好きな彼からの聞きたかった言葉。
私は気が動転してしまい何回もメールを読み直し、1時間後に『私もゆうごのことが好きでした。選んでくれてありがとう、よろしくお願いします』と送りました。
彼『ちえりとキスしたい、明日の朝早く来て?教室でしよ?』
大好きな人からこんなメールが来て、有頂天になりながらも次の日の朝。
ゆうごと私は私の教室に二人っきり。
付き合って初めての朝ということもあり、お互いに照れ臭かったのを覚えています。
彼は私に寄ってきて、「ちえり、大好き」と優しいキス。
私は恥ずかしくて小さく頷くのが精一杯でした。
すると彼は、くすっと笑いながら、「可愛い、足りない」と今度は激しめのディープキス。
舌と舌が絡み合い、クチュクチュいう音が誰も居ない教室に響き渡り、彼も興奮したのか主張を始めた下半身を私の太ももに擦りつけてきます。
私もだんだん、「んっ、あっ、あっ」と声が出てきてしまい、このままじゃ我慢できなくなると思い、「今日はここまで!だめ、みんな来ちゃう・・・」と言ったら彼も諦め、自分の教室に帰っていきました。
その日の夜、彼からメールが。
彼『キスやばくて俺、危なかった(笑)。いきなり舌入れてごめんな。俺、明後日(日曜)午前練だから午後からデートしよ。カラオケでいいかな?』
私はとても嬉しかったと同時に、(いきなりカラオケ・・・個室だしエッチなことされちゃうのかな?)と少し不安でした。
でも、『いいよ、楽しみ!』と返信しました。
不安というのは、私は今まで彼氏は何回か居たことがあったもののキス止まりで、それ以上のエッチなことはした事が無かったからです。
そんなこんなで約束の日になり、その日私は白いフレアスカートに上は薄手のTシャツ、その上にボレロという格好でした。
待ち合わせの時間になり、彼がカラオケ店の入口に来ました。
部活終わりなのでもちろん制服。
「お待たせ!」の笑顔にキュンとしました。
思っていたより混んでなく、部屋にはすぐ案内され、すんなりと入れました。
「あぁ~!疲れた~!聞いてよ、あいつがさ~」と他愛もない彼の愚痴や、自慢話。
全てが新鮮で、(あぁ、私たち付き合ってるんだ・・・幸せ)と浸っていました。
で、私があまりにもぼーっと聞いていたように見えたんでしょう。
彼「ちえり、聞いてる?」
私「え、聞いて・・・」
チュ。
突然のキス。
彼「ねぇ、一昨日の続きしよっか?」
私「え?ここで?歌おうよ~(笑)」
彼「・・・はーい」
突然のキスに驚いた私はこんなことしか言えませんでした。
何曲か歌ってるうちに彼が後ろから抱き締めてきました。
私「~♪・・・わっ!どうしたの?」
彼「ちえりって元カレとどこまでしたことあるの?」
私「え、え?なんで?」
彼「いいから、答えて」
振り向くと彼の初めて見る真剣な顔。
私「・・・キ、キスまでだよ」
彼「ほんと?絶対?」
私「ほんと!逆にゆうごは?・・・童貞な訳ないか!モテるもんな、お前~(笑)」
彼「童貞だよバカ、死ね」
私は心底驚きました。
変態なことはメールしてる時から分かっていたし、相手も居たのにどうして童貞なのか不思議でしたが、彼が嘘をついてるようには見えませんでした。
彼「まぁ胸は揉んだことあるけど(笑)」
私「・・・あっ、そう」
彼「あ、嫉妬してんの?」
私「してないもん!」
そう言うと彼は、私の口を唇で塞ぎ舌を入れてきました。
私「んあっ、んっ、んっ」
相変わらず口内を犯すような彼のキス。
自然と声が漏れます。
するとスルリと彼のゴツゴツした手が服の上から私の胸に下りてきました。
私「んー!やっ、あぁん」
バタバタさせ抵抗しましたが男の人の力には敵いませんでした。
そのうち唇は離され、クルリと体勢を変えられ、私が壁に押し付けられてるようになりました。
彼の左手は抵抗する私の手を上で縛るようにを押さえつけ、右手で胸を弄ってきます。
私「ゆうごっ、あぁ、んっ、恥ずかしいよ、んっ」
彼「その声と表情、誘ってるでしょ(笑)」
私「誘ってないもん、え、ちょっと!」
彼は直接下から服を捲りあげ、胸を揉みだします。
ブラもずらされ乳首が彼に丸見え。
彼は興奮したのかだんだんと手付きと息遣いが荒くなります。
私もそんな彼を見て感じてきてしまい、声がたくさん漏れてきました。
私「いやぁぁ、ゆうご、んっんっんっ、はぁん、んあっ、ゆうごやめて、だめぇ・・・」
彼「感じてんじゃん、ほんとに初めて?」
私を馬鹿にするような口調。
彼「俺さ、我慢できないかも」
今まで動かしていた手を止め、私の目を見て言いました。
彼が私の上に覆いかぶさってきました。
私はとっさの出来事に、「え?ゆうご?!だめだよ!」と抵抗。
でもすぐにキスによって口を塞がれてしまいました。
私「んんんっ!んんん!」
声にならない声をあげていると、彼が私のスカートの中に手を入れて太ももの付け根付近をいやらしい手付きで擦ってきます。
私「ちょっと!」
彼「もう少しだけ」
こうなる事も少しだけ予想してた私はそれを許しました。
彼の指先は太ももから私のパンツへと移動し、布の上からクリトリスを刺激してきます。
摘まんだり、ぐりぐりと押したり、私は初めての感覚に、「いやぁ、ゆうごぉ・・・んんっ、あぁ」と声が漏れました。
彼は興奮したらしく、スカートを捲りあげました。
そしてパンツをズラして、すでに大洪水が起こっている私の秘部に中指で直接擦り始めました。
“グチュン、グチュン”
激しい水音と私の喘ぎ声、彼の息遣い、声のないBGMが部屋で鳴っています。
私は気持ちよくなってきて、彼が指先でなぞる度にピクンと身体を反応させました。
すると彼は再びキスして、今度は中指を膣の中に入れてきました。
ヌプヌプッと卑猥な音を立て侵入してくる男の人のゴツゴツとした指先。
私「ゆうご、だめだよ、やぁ・・・あぁ、んっ・・・」
彼「だってこんなに濡れてる、ほらもう全部入ったよ」
そう言うと、今まで入れたままだった指を奥で動かします。
“グチュグチュグチュ”
私「だめぇええ、あああぁ、ゆうご、あん、あん!あん!」
私は大声で喘ぎ始めます。
彼はさらに指を2本に増やし、私の膣内を犯します。
彼「今2本もちえりの中に入ってるよ?ほら、ぐちょぐちょー」
彼は指を抜き、私の目の前で、透明な糸を引く2本の指を見せました。
私「やめてよぉ、恥ずかしい・・・」
彼「お前興奮してんじゃん、こんなに濡らしてさ、変態」
今度は2本の指を膣の中に出し入れし始めました。
“ズポッズポッズポッ”という音。
ゆっくりだった指ですが、だんだん“ジュプジュプジュプジュプ”と私の愛液の音がボリュームアップ。
ついでに私の喘ぎ声も、隣に聞こえるんじゃないかというくらいの大声。
脳が痺れるような快感に腰の痙攣が止まりません。
私「あっ、だめゆうご!変な感じすりゅ・・・出ちゃう!あ、なんか出ちゃうよぉ・・・ゆうごぉ・・・」
彼「初めてのくせに潮吹き?お前淫乱すぎる・・・最高だな」
スピードアップする彼の手マン。
激しい指のピストンに耐えられるはずもなく・・・。
プシャー、ポタポタ。
私のあそこは大量に潮を吹き、お店のソファーをびっしょびしょにしました。
店員さんごめんなさい(笑)
彼「こんなに出したのかお前~、ねぇずるくない?俺のことも気持ちよくして?」
私「え?どうやって」
彼「舐めてよ~」
私「でもやり方わかんないよ?」
彼「教えるから、ほら」
おもむろに彼はベルトを外し、制服のズボンとパンツを脱ぎました。
初めて見る男の人のおちんちんはすでにギンギンでカウパー液(?)がダラりと垂れていていやらしかったです。
私「・・・ねぇ、ほんとにわかんないよ、どうやるの?」
彼「まずは根元から舐めて?そのあとは先っぽ舐めて」
私「・・・うん」
私は彼の…

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