長い間・・・2

2017/11/03

続きを書きます。
おじさんとの事も、下校してから友達との約束や、三年生になってから始めた塾の無い時は、おじさんの家に行っていました。
おばさんは、ほとんど寝室で寝ている事が多くなり、私は、おばさんの看病をするようになりました。
その後、居間で座ってテレビを見ているおじさんの膝の上に私が座ると、何時もの様におじさんは、触ってきました。
スカートの時は、パンツを脱がされて敏感なクリや小指にツバを付けて膣に入れられ少し痛かったけど四年生の夏休みの時、おチンチンを口にいれたり、擦ったりすると、固く大きくなる事が不思議でズボンやステテコの上から触り、少し固くなってから、下だけ脱がすと、ビヨョョンとなるのが楽しかった。
良く見ると、亀がクビを延ばしている様な感じで、お父さんのは、お風呂に入る時見てもダランとぶら下がっているだけでした。
直ぐに立場が逆転して、私は下半身だけ裸にされ、畳に寝かされ、舐められた後、小さな電池式のマッサージ器でクリを刺激しながら穴に指を入れられると、自然にお腹に力が入り腰を浮かせてしまいました。
心臓も早くなるし、息も苦しくなる感じがしました。
一度だけ、おばさんが病院の検査で入院した時、お父さん達が出掛けた後、夏休みの宿題を終わらせ、直ぐにおじさんの家に行くと、おじさん達の寝室に連れていかれ、服を全部脱がされてしまいました。
良く見たら、三脚にビデオカメラが付いていて、赤いランプが点いているのが判りました。
全裸にされたのは初めてで凄く恥ずかしかった。
おじさんも裸になり、私は抱っこされ、ベットに寝かされました。
多分、その時が初めてだと思いますが、キスをされ、首とか、まだぺッタンコの胸を舐められたり、吸われたりした時、くすぐったいので、ケラッケラッ笑ってしまいました。
おじさんは構わずに、ドンドン下の方に舐めていき、ワレメの上の所を舐められると、又お腹がヒクヒク震えてきました。
おじさんは、力一杯吸っていました。
両足を拡げられ、おじさんが三脚からビデオカメラを外して足の間に座り、私に見えない様に指でワレメを開き撮っていました。
エアコンが効いていて涼しいはずなのに、顔が火照ってくるのが判る位でした。
何時もより長い時間舐められていて、クリを吸われると、おじさんの頭を押さえて自分で腰を浮かせてしまい、舐めたり触られると感じる様になっていました。
おじさんがベットの脇のボックスから水色で楽器のマラカスの小さいのに似た物を取り出しました。
それは初めて見るのですが、プニップニッしていてコードが付いていました。
今思い返せば多分、細いバイブだったのでしょう。
人差し指を何度も出したり、入れたりされ、その頃はもう痛くは有りませんでしたが「由美香ちゃん、これから、これを中に入れるけど、痛かったら言いなっ」と言われ指が抜かれると、代わりに、ブルブル震えた物が入り口に感じました。
少しづつ押し付けられるとブルブルと入ってくるのが判りました。
更に奥に入ってくると、ブルブルに合わせてチクチクと痛みが有りました。
「おじさん、チョット痛くなってきた・・・でもまだ我慢できるけど・・・」と言うと電池式のマッサージ器でクリを刺激しながら、奥の方に入ってきました。
クリの刺激の気持ち良さと、バイブの太い所が処女膜を通り過ぎたのでしょう、痛みはうすれ、お腹の奥でブルブル震えるのが変な感じでした。
ゆっくりと今度は抜いてくれ、又、痛い所を通り抜けると、又、奥に入ってきました。
それを何度もされていたら、余り痛く無くなったのですが、オシッコをしたくなり「オシッコしたいから、抜いて」と言ったのに、「もう少しだから我慢してねっ」と言われたが、もう限界と思い起き上がると、入っていたのが、グッグッと一番奥まで入ってしまいズキィーンと痛みが全身に走りました。
でも、尿意には勝てず、自分で抜いて、裸のままでトイレに駆け込みました。
何とか間に合い、トイレットペーパーで拭くと、赤い物が付きました。
少し出血したみたいで、股を覗き込むと、ワレメの上の所が赤くアザみたいになっていて、多分おじさんが力一杯吸った時に付いたのでしょう。
良く見たら、クリが凄く大きくなっていて、中から少し出ていました。
以前、おじさんに「気持ち良くなると、女の子のここは、中からお豆ちゃんが出てくるんだよ」と言われて指で剥かれて見せられた事があり、これがそうなんだ判りました。
部屋に戻ると、おじさんは裸のままでベットに寝転がってビデオカメラの画面を見ていました。
急に部屋に入ったのでおじさんは、慌てて隠そうとしたけど遅かった。
寝転がっているおじさんの体にまたがり、手に持っていたビデオカメラの画面を見ました。
今までの行為が録画されていました。
「やっぱり、ビデオに撮ってどうするの」と聞くと「由美香ちゃんが来ない時に見たり、記念に撮っておくんだよ」と言っていましたが、おじさんの固くなったおチンチンが私の股間を突いて刺激をしていました。
裸のままでお風呂場に行きシャワーを浴びて洗いっこして、石鹸を付けておチンチンをゴシゴシしていたら、先ッポからビュッビュッと出てきて、私の脚に付いて流れ落ちました。
初めて見る射精でビックリしたけど「男の人が気持ち良くなると、これが出て、女の人はここが出るんだよ」と言われクリを触られ、何となく納得しました。
その日は初めての事ばかりでした。
午後には、お母さんが帰ってくるので家に帰り、お母さんを迎え、夕方には、お父さんを迎えました。
三人で、夕ご飯を済ませ、お父さんが先にお風呂に入り、「由美香、風呂入らないのかぁっ」と呼ばれて何時もの様に「ハァイッ」と返事をしたと同時に、ハッ、と思いお母さんにバレナイ様にパンツの中を覗くと、まだ赤いアザが有り、お父さんに聞かれたら困るので「あっ、ヤッパリ見たい番組が有るからぁ」と断り、その後、お母さんからも呼ばれた時も、「後で一人で入る」と断ったけど結構、消えないで残っていて、判らない位になってから、お父さんかお母さんとお風呂には入っていました。
週一でおばさんが病院に行っている午前か午後に夏休みの間は、おじさんとの行為は続き、ビデオの本数も増えていきました。
赤いアザもその時、何時も付けられそれが消えるまでお父さん達とはお風呂には入らなかった。
でも、五年生になり、クラブも始まり、土、日曜は、お父さんかお母さんが家に居たり、夏休みにはクラブとか、友達との約束でほとんどおじさんの所に行く回数は減りました。
でも、たまに遊びに行くと、おばさんが寝ているのにパンツをすぐに脱がされ舐めてきました。
その頃には、オナニーを覚えたのですが、おじさんから貰った電池式のマッサージ器や自分でするより、舐めてもらう気持ち良さを知っていた私は、おばさんが起きて来たらどうしょうと、ドキドキしながらも、おじさんの行為を受けていました。
おじさんにおチンチンを私の中に挿入されたのは、五年生の秋の運動会の振り替え休日の日でした。

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