最新の投稿

ある少女と、母と名乗れぬ母の話

2017/01/01

俺は22歳の頃に大病を煩い、半年間の入院生活の後、山間の町の療養所で過ごした。そこは病院よりも広々としていて、隣のベッドとの間隔も2m近くあり、カーテンで仕切ればプライベートもある程度保たれた。療養所には40代後半から50代の女性がいて、身の回りの世話をしてくれていた。俺達の部屋の担当は、先崎さんという47歳の美しく年齢を重ねた女性だった。夜9時になるとベッドのカーテンを閉めにやってくるのだが、彼女は男の生理を理解していて、週に何回か俺のパジャマの上から股間を触って勃起させると、下半身を露出させて扱きだすのだ。それはそれは上手な扱きで、亀頭を優しく竿を強く・・・。3分と経たずにティッシュに搾…

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お人形のように可愛らしいJCにオナニーを見てもらい興奮した

2017/01/01

田舎にはあるんですHな体験が出来る穴場の露天風呂がここは家族経営で、やって来るのはお年寄りばかりで、しかも誰もいない時もあります。特に、いつもほとんど人がいない夕方頃、中学3年生の凄く可愛い娘さんがお手伝いをしていて、ロッカーのある着替え室に、定期的に整備(洗面台を掃除したり)しにきます。まるでお人形さんのように可愛らしい美少女 jcの彼女が来た時はいつもガラスのドア越しに美少女な彼女ばかり見てしまいます先々月、ついに勇気を出して、彼女が来る時間帯(いつも18時前)を狙って、真っ裸のままタオルも持たずに着替え室へ行き、洗面台を掃除しているjcの娘さんに、明日の…

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長くてすまん

2017/01/01

母の一周忌が先日私のアパートで密かに行われました。その日の夜、母の妹の絹子叔母ちゃんと二人で夕食を食べながら母の仏壇の前で飲みました。絹子おばちゃんは母との思い出話をしながら僕が勧められるままにお酒を飲み始めたのです。いつの間にか話題が変わり、絹子おばちゃんの別れた旦那の話、僕が3ヶ月前に別れた彼女なんかの話で盛り上がり時計を見たら12時近くになっていました。僕は冗談半分で「もう遅いから今日泊まっていきますか?」と尋ねたら、絹子おばちゃんは「だったらお言葉に甘えて泊まらしてもらおうかな?」と言う思いもよらない返事が返ってきたのです。僕はその返事を鵜呑みにして、コタツの上のものを片付け…

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叔父と関係を持ったと…叔母に思い込まれて

2017/01/01

私は、叔母が好きではなかった。私の母親の姉とは思えない程の、強欲で心の貧しい女性だった。母親も、自分自身の姉ながら、褒められたものじゃない…と言っていた。 その叔母からは、お正月のお年玉、入学祝い等その類のものは貰った事がない。でも、私の母親は、そんな叔母達夫婦に色々と世話を焼き、贈り物も欠かさない。イヤだった、そんな叔母の家に行く事さえも。 ある時、叔母の子供が私の家に来て、部屋の中で転んだ。「大丈夫」「うん。」私がケガを心配すると、叔母が怒鳴り出した。「ちょっと 下手に触らないでよ ばい菌でも付いたら大変だから。」本当に、イヤな叔母だった。「まったく、こんな所、…

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傷つける指

2017/01/01

朝、学校に出かける私の歩調は軽快だった。ざわめいた教室に入れば、友達の笑顔に囲まれる…。さて、中学校は公立 それとも私立先生は、両親達ともよく話し合って…と念を押す。「あっ、あなたは、よくお父さんと話し合ってね…。」先生は、家庭の事情を察する。私の席、教室の片隅。背の高い掃除道具があって、今にも倒れそうな程。ここで、私は家に戻ってからの事を考えてる。中学校の事、そして…。机に広げられた教科書、真っ白なノート。私は、ノートの上に左手を広げた。ポケットに忍ばせていたカッターを取り出す…。センチ程銀の刃をスライドさせて、薬指に当てた。「痛っ…」でも、声を殺す。教室の片…

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